媚薬液で発情堕ちした捜査官が女売人とレズりながら触手セックスに溺れていく・・・

公開日:  最終更新日:2019/01/31

エロマンガ 違法生物取引 のご紹介です。

 

<内容>

治安維持局の捜査員である彼女は違法生物
「女性に愛用される触手」の取引現場を押さえた。
主犯格の女を追い詰めるも、触手が暴走し捜査員に襲い掛かる。
身体に張り付いたスーツの隙間を縫うように撫でられ、
触手の先端から媚薬効果のある液を飲まされると
発情が収まらなくなった彼女は、
自ら身体をくねらせ、敵である女と触手におねだりしていく・・・!

 

「ああ♥あああ~~♥な、なに・・・・・私の体が・・・膣内(なか)が熱くて溢れちゃう・・・・・」

触手の媚薬液を飲んでしまい、大きくあえぎながら発情していく捜査官。

乳首をプックリ勃起させ、オマ○コをトロトロに濡らしていくと

「はやく・・・逃げないと・・・」

薄れゆく理性の中、四つん這いになって逃げようとするも

「おしりを私に向けて誘っているのかしら?」

女売人はニヤリとしながら触手を操って捜査官の敏感なオマ○コやアナルを犯していき・・・

「イキっぱなしで、おかしくなっちゃう・・・・・!」

捜査官は大きく口を開けながら中出しと共にイってしまいます。

「どーして欲しいか。ちゃんと言えたら挿(い)れてあげる」

すっかりトロけた捜査官を挑発していく女売人。

「しょ、触手チ○ポで、わ、私のオマ○コ・・・・・。ぐちゃぐちゃに犯してください・・・・」

捜査官は欲望に耐え切れず、淫語おねだりしていくと

女売人と共に触手をオマ○コにぶち込まれていき・・・

乳首をこすり合わせ、ディープキスしていきます。

正義感の強い捜査官が媚薬触手レズの快楽に溺れていく姿は見ものです!!

 

 

触手の媚薬液を飲んでしまい、大きくあえぎながら発情していく捜査官

媚薬触手堕ち 捜査官

女売人に媚びるようにおねだりしていき・・・

媚薬触手堕ち 捜査官

ディープキスしながら触手セックスの快楽に溺れていきます

媚薬触手堕ち 捜査官

 

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