正義感の強い女子校生が悪魔の女教師の催眠暗示で狂わされ、絶頂失神していく・・・

公開日:  最終更新日:2019/06/28

エロマンガ 催眠悪女 -女教師に壊された僕と鈴木さんの話- のご紹介です。

 

<内容>

進学先の推薦も決まり、全てが順風満帆だった主人公は
意を決して憧れだった女教師に愛の告白をする。
しかし、返って来たのは意外な言葉だった。

「私の催眠の、実験台になってくれる?」

促されるままに頷いた主人公。
女教師は清楚な見た目からでは想像できない、
相手を支配、洗脳し、壊すことだ大好きな悪女だった。
催眠で操った主人公を目の前でオナニーさせ、
その姿をビデオカメラに収めて羞恥心や背徳感を高めさせる。

宿題と称した今日の事をオカズに毎日オナニーを命令。ただし射精は禁止。
危険な事と気付きながらも、妖艶な言葉の毒牙に自らのめり込んでしまう。
そしてある日、同級生の鈴木と共に呼び出された主人公。
鈴木は主人公のことを気にかけて、あえて女教師との『勝負』することを知る。
それは鈴木と主人公がセックスし、三回イクまでに
射精禁止の暗示を打ち破ることができるかというもの。

鈴木は主人公を気遣い、絶対に勝つと意気込むも・・・。
二人は女教師の催眠暗示に弄ばれていく・・・!

 

「・・・ん、もうおっきくなってる。苦しかったよね?

大丈夫、私が助けてあげるから。じゃ、じゃあイレるね?」

全裸同士になった主人公の上にまたがり、ゆっくり騎乗位挿入していく鈴木。

「ん・・・ッ・・・。イ・・タ・・・。キ・・・キモチいい?」

処女貫通の痛みに耐えながら、たどたどしく聞いていくと

「はぁ・・・。しょうがない、手伝ってあげるわ。・・・鈴木さん、腰を振りなさい?」

初々しい姿はまったく面白くないと言わんばかりに女教師は

鈴木に腰を振るよう命令していき・・・

「あっ・・・あっ・・・。い・・・イタ・・・イタイ!!止まってっ!!・・・あぁ!」

苦痛に表情を歪めながらも腰が勝手に振り続けてしまう鈴木。

「しょうがないぁ・・・。新しい暗示をあげるね?ほら、よくききなさい?

あなたは、私の命令を聞くたびに気持ち良くなっていく・・・。どんどん気持ちよくなっていく・・・」

最初の態度とは程遠い状況にあきれた女教師は新たに『快感』の暗示をかけていくと

「あぁん・・・!アッアッ・・・アッ、イイッ!」

あれほど痛がっていたのウソのように鈴木は甘い声であえぎ始めていき・・・

「まぁ、イキたかったらいつでもイッていいのよ?

大丈夫、今イッてもまだ2回もあるんだから・・・。」

女教師は横で悪魔の甘い言葉をささやきながら弄んでいき・・・

腰を振る度に感度2倍ずつ上げられ、

激しくピストンしながらアヘ顔絶頂していく鈴木の姿は必見です!!

 

 

下着姿で挑発しながら主人公に催眠強制オナニーさせ、撮影していく女教師

悪女 女教師 催眠暗示 逆洗脳

主人公に想いを寄せていた鈴木が女教師から救おうと勝負に挑むも・・・

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初めての騎乗位セックスで痛みから快感に変えられ、甘くあえいでいきます。

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腰を振らされ、感度を上げられ、体をビクンビクンさせながら絶頂を繰り返す鈴木

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暗示に従い続けた主人公に、女教師は大学推薦を白紙にするような破滅快楽をささやき、手コキしていきます

悪女 女教師 催眠暗示 逆洗脳 破滅快楽

 

ダウンロードはコチラ

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_062041/yurikichi-004

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