魔王に身体を乗っ取られた姫騎士が、恋人騎士とイチャラブセックスを堪能した後、悪堕ちした姿を見せつけていく・・・
エロマンガ 憑転の騎士アリシア~正義の姫騎士が魔王の器に染まり堕ちる時から~ のご紹介です。
<内容>
魔王軍との争いが続くレイスヴァイン王国。
長きに渡る戦乱に終止符を打つべく和平交渉に向かうことになった姫騎士アリシア。
魔王が提示してきた和平の条件、
それは「アリシアを我がものとする」事だった。
平和のため、想い人への未練を断ち魔王に嫁ぐことを決めるアリシア。
契約が交わされると魔王は嬉々としてアリシアの体を浸蝕し始めた。
「我がものとする」とは、文字通り魔王の器となることだった。
アリシアは肉体を魔王に奪われる事となってしまい――。
「ひとつ聞きたい。なぜ私なんだ?なぜそうまでして私を娶(めと)ろうと・・・」
魔王が自分に執着する理由がわからず、戸惑いながら尋ねていくアリシア。
「娶る・・・?何を勘違いしている。お前はこれから我の新たな器になるのだ。
フハハハッ!光栄に思えアリシア!貴様の身体は魔族の頂点たる存在の物となるのだからな!!」
魔王は『妻』ではなく『肉体』そのものが目的だと高笑いしていくと
「(くっ!なんだこれは・・・!?身体に力が・・・入らなッ・・・!?)」
「抵抗しようとしても無駄だ。契約は先ほどの言葉ですでに完了している」
抵抗しようとするアリシアにすでに逆らうことは不可能だと告げていき・・・
「さぁ、始めようかアリシア。お前の肉体と魂・・・。全てもらい受けようぞ。ククク・・・この美しい肉体が我が物に・・・」
邪悪な笑みを浮かべて身体を液状に溶かし、アリシアの女体にまとわりついていきます。
「ふざけるな・・・!貴様なんかにこの体を渡してなるものか・・・!」
恐怖と嫌悪に満ちた表情で拒絶していくアリシア。
「ふん。ならば試してやろう。我の支配に抗えるかをな!」
魔王は黒い粘液状の無数触手でアリシアを四肢を拘束して持ち上げ、口奥までぶち込んでいくと
「(苦しっ・・・!このままでは窒息してしまう!意識が・・・もう・・・。クラウス・・・すまない・・・)んぉおおおおおおおおっ!?」
酸欠と精神汚染で淫紋が浮かび上がり、絶頂したかのような痙攣と絶叫し、黒い触手から解放されていき・・・
「くくく・・・!はははは!!遂に手に入れたぞ・・・!アリシア・フォン・レイスヴァイン!
さて、貴様の記憶も取り込まなくてはなぁ?はあ・・・あン♥これが人間の女の快楽というものか・・・
こっちの方も・・・確認してみるか♥ひゃうんッ!?♥♥もっと・・・♥あぁっ♥すごぃいっ♥この快感クセになるっ♥」
アリシアの身体を手に入れた魔王は記憶を奪うべく、その場でオナニーして女体の快楽に溺れていきます。
「アリシア・・・!アリシア!好きだっ!愛してるっ!」
「んあっ♥ああっ♥私もっ♥私も愛しているぞっクラウスっ♥頼む・・・!もっと・・・もっと突いてくれっ♥」
アリシアとして王国に戻り、本人となりすましたまま恋人のクラウスとイチャラブセックスを楽しんでいく魔王。
「君のナカが気持ちよすぎて・・・!すぐイキそう・・・っ」
「ま、待てっ・・・♥それなら・・・私が上になる♥」
イキそうになるクラウスを制止した後、自ら騎乗位になってパンッパンッとピストンしていくと
「どうだ・・・っ♥気持ちいいかっ・・・?」
「すごくイイよっ・・・!」
「あんッ♥ふふっ♥それはよかった・・・。最後だと思ってじっくり堪能してくれ♥あぁんっ♥」
意味ありげな言葉と共に淫猥な笑みを浮かべ、さらに激しく腰を動かしていき・・・
「イクッ♥イぐぅうううーーーーッ♥♥♥♥」
メス顔で身体をビクビクさせながらアクメし、膣内の肉棒を締め上げて中出しさせていきます。
アリシアの女体の快感をたっぷり楽しんだ後、魔王となった悪堕ちした姿となって王国を滅ぼしていくアリシアの姿は見ものです!!
魔王に『身体を奪う』目的を告げられ、顔が青ざめていくアリシア

粘液状になった魔王の触手に口淫され、酸欠と精神汚染に悶えていき・・・

身体を完全に乗っとった魔王は、姫騎士の肉体を手に入れたことに歓喜していきます

記憶を奪おうとオナニーし、想像以上の女体の快感にハマっていくアリシア(中身は魔王)

恋人のクラウスとイチャラブセックスし、意味ありげな言葉を投げかけて騎乗位ピストンしていきます

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