絶頂禁止、嫉妬、憎悪、背徳欲望に理性を破壊された気高き王女が中出しで悪堕ちしていく・・・

公開日:  最終更新日:2020/05/14

エロマンガ 魔性覚醒-呪ワレシ姫君- のご紹介です。

 

<内容>

生命の循環を司るロトゼタシアの大樹が魔王の手に墜ちてから数ヶ月。
大地は荒れ、木々は枯れ、水は暗く濁り、魔物が徘徊する世界となっていた。

闘技場の町から、欲望溢れるカジノの町へと変貌したグロッタの町。
町中を闊歩する魔物たちの噂を聞き、美しき女闘士マルティナが町を訪れる。

再び勇者たちと合流し、故郷を救う。そのために目の前で苦しめられている人々を救うこと。
そう強い意志を秘めながら町を治める妖魔軍王・ブギーに会うため、
カジノへ乗り込んだ彼女を待っていたのは、ブギーの卑劣な罠だった。

神聖なグリーンオーブによって力を吸い取られ、拘束されてしまったマルティナ。
さらにグリーンオーブの力で操り人形にされてしまうと
必死に嫌悪感を示す心とは裏腹に、従順な態度で奉仕し始める。

フェラ、パイズリ、口に注ぎ込まれるザーメンを
摂取する度に魔物化しながらブギー汁の中毒になる。

さらに大好きな勇者と幼馴染が愛し合う幻影、
父親の見捨てたという偽の情報、疼きが治まらない身体が
マルティナの理性を奪い、憎悪を生み出し、ブギーへの忠誠を誓わせていく・・・!

 

「ブ、ブギー様に♥ブギー様に従いますッ♥

もう耐えられないッ♥我慢なんて出来ないわッ♥♥」

ついに禁断の言葉を力強く口にしてしまうマルティナ。

「ぐぁっはっはッ♥とうとう言ったじょ♪いいんだじょマルティナ?

人間を裏切って、勇者に斬られるかもしれないんだじょ?それでもいいか?」

ブギーは高笑いしながらマルティナをあおるように尋ねていくと

「うぅうぅうぅッ!!勇者ぁ・・・・・あぁ、忌々しいッ!!

アタシを放っておいて、自分たちだけ愉しみやがって・・・許せないわ・・・」

マルティナは動揺するどころか、吹き込まれた偽情報を完全に信じ込み、

大好きだった勇者に嫉妬し、憎しみを口にしていき・・・

紅く変わった瞳を鋭く尖らせていきます。

「マルティナは一番のお気に入り、どうせなら気持ち良くなりたいじょ?どうかな?」

甘い堕落の言葉をささやき、自ら精液を取り込んで魔族化を提案するブギー。

「はいーーーーブギー様・・・♥アタシの全てを・・・♥

この身も心も・・・捧げますから・・・気持ち良くしてください

・・・アタシを、イかせてくださいーーーッ!!」

マルティナは王女としてのプライド、正義感、理性、

すべてを捨て去り、欲望のままおねだりしていくと

ブギーは巨体を揺らしてベッドに仰向けになり、そそり立つ巨根を誇示していき・・・

「ブギー様のおチ○ポを・・・・く、咥えさせて頂きます♥」

マルティナは熱い視線を送り、自らまたがって挿入宣言していきます。

「ほぉおぉッ♥おぉぉッ♥おっほッ♥おおッ♥」

恍惚な表情で騎乗位ピストンして獣のように快楽を貪り、

勇者の罵倒とブギーへの忠誠を誓って、

中出し悪堕ちしていくマルティナの姿は見ものです!!

 

 

ブギーと対峙するマルティナ

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄

グリーンオーブによって操り人形されていき・・・

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄

ブギーの巨根をバキュームパイズリフェラで搾精奉仕していきます

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄 操り人形

強制オナニーで絶頂できず、どんどん欲望に支配されるマルティナ

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄 操り人形

勇者への怒り、嫉妬を爆発させ、ブギーとの忠誠セックスに狂っていき・・・

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄 完堕ち

魔族へと堕ち、街の男のチ○ポをドSに踏みつけていきます

気高き王女武闘家 嫉妬憎悪 強制発情地獄 完堕ち

 

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魔性覚醒-呪ワレシ姫君-

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