淫乱改造、絶頂記憶消失、裏切り、洗脳調教、嫌がりながらも淫魔幹部に乳首イキさせられ、連鎖堕ちしていくヒロイン・・・
エロマンガ 輝装星姫アステリア2逆心の偽愛堕焉 のご紹介です。
<内容>
次元帝国アルマス。その幹部であるネリィを打倒してから半年の時が経っていた。
街を襲う機獣の出現はゼロではないが、組織も専用の戦闘システム・運用人員を配置し、
柚芭達はひとまず平穏な日々を送る。
組織の後輩が出来たことや前回の戦いでパワーアップした柚芭は精力的に働き、
後遺症に苛まれる朱莉のフォローも積極的に行っていた。
そんな疲れが祟ったのか、柚芭はある時から夢にうなされるようになる。
内容は思い出せないが淫らなものであったことだけは覚えており、恥ずかしさもあって柚芭は誰にも打ち明けずにいた。
淫夢の頻度は徐々に増していき、誰知られることもなく柚芭の身体が性を覚えていく。
耐えきれずにとうとう組織に相談しようとした時、新たな敵──見たことのないタイプの機獣が出現した。
それが最後の戦いの幕開けになるとも知らず、柚芭は変身し戦場へと赴くのであった。
アルマスの幹部・ガルマによってすでに悪堕ちしていた朱莉とにハメられ、
淫夢で少しずつ身体の体質を変えられ、密かにスーツのプログラム改変され卑猥な姿となり、
朱莉と同じように洗脳装置にかけられ、イク度に記憶を失っていく。
朱莉と感覚共有(シンクロ)させられた柚芭は、
何もしていないのに襲い掛かる快感に溺れ、
そんな自分に悲しみに暮れていた中、宿敵・ネリィが部屋へとやって来る・・・!
「ーーーーーッ!ッ、はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥また・・・・・今日もっ・・・・・」
朱莉とシンクロさせられたまま、拘束されていた柚芭。
朱莉が人間を犯す度に、中出し絶頂する度に、襲いかかる強烈な快感に悶えていくと
「くっ・・・・・うぅっ・・・・・」
また一人失ったであろう命と、何もできないまま狂わされる状況に悲しみに暮れていき・・・
捕まっている弟のため、自死すら選べないことに涙を流していきます。
「よっと。ゆずはお姉ちゃーん♪お久しぶり~。
うわっ、すっかり変わって・・・もうネリィよりエッチになっちゃってるかもね♪」
重苦しい雰囲気をかき消すような明るい声で入室してくるネリィ。
卑猥で、淫靡に拘束された柚芭を見て、無邪気に感想を述べていくと
「・・・・・ネ、リィ」
「うんっ、ネリィだよ。どう?まだ覚えてる?」
「・・・・・っ、なん、で・・・・・!」
柚芭はイく度に大切な人たちの記憶が消えていく中、
なぜか敵であるネリィを覚えていることに歯がゆくなっていき・・・
「それより・・・・・たくさんイってたね。アハハっ♪乳首もビンビンだね。ちゃーんとエッチになってる」
ネリィは柚芭の乳首部分についていたカップを外し、元の形より肥大化した乳首を見てあざ笑っていきます。
「・・・・・・・っ、うぅっ・・・・・!」
「あれ、別に責めてるわけじゃないから・・・・・泣かないで?・・・・でも自分でそう思うなら
ネリィが罰を与えてあげるね!」
朱莉とのシンクロセックスが妄想オナニーと変わらないことを指摘され、恥辱と罪悪感で泣く柚芭。
その姿を見たネリィはなだめつつも、『罰』と称して敏感すぎる乳首に吸いついていくと
「ッ!?や、やめてっ!ネリィ!」
「ん~?ちゅぱっ、ろうひて?きもひ、ひいれひょ?」
「んんっ、く、うぅぅんッ♥♥」
柚芭の悲痛な声も虚しく、ネリィの容赦ない愛撫に身体をビクビクさせながら悶えていき・・・
「やめ、てぇっ♥もう、いや・・・・もう私からっ、(記憶を)とらないでッ♥」
「嫌ならイかなきゃいいんだよ?」
「ーーームリムリムリいぃっ!乳首勝手に気持ちよくなって、勝手に私のことイかせるのッ!嫌なのにイくのよッ!」
「そっか。そんなに思い詰めてたんだ・・・・泣かないで。もう離すから。ーーーーーガリッ」
「ーーーーーイ、っくうううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ♥♥♥♥」
涙ながら訴える声をあざ笑うかのように、乳首をかまれ、身体をのけ反らせながら大絶頂していきます。
繰り返される絶頂、罪悪感、淫乱改造・・・。絶望と快楽に挟まれながら悪堕ちしていく柚芭の姿は必見です!!
朱莉に明るく振舞い、元気づけていく柚芭

後遺症に悩む彼女の発作(発情)を抑えるべく、シックスナインしていき・・・

それが罠だと知らず、淫夢を見させられ、イってしまいます

スーツを改造され、卑猥なコスチューム姿で拘束される柚芭

すでに悪堕ちし、本性をあらわにした朱莉に笑顔で『想い』を打ち砕かれていていき・・・

洗脳装置にかけられ、イク度に大切な人の記憶が消去されていきます

敏感になった乳首をネリィに舐め吸われ、激しく悶えていく柚芭

ガルマの中出しと共に連鎖堕ちしていき・・・

4Pセックスの快楽に溺れていきます

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