ヤリチンふたなり少女がカップル爆乳彼女を罠にはめ、巨根快楽で寝取っていく・・・

公開日:  最終更新日:2020/07/04

エロマンガ 俺の彼女が年下の巨根ふたなりJKなんかに寝取られるはずがない のご紹介です。

 

<内容>

主人公の恋人・宮國 綾子。大学時代に付き合い始め、卒業後俺は就職、彼女は院へと進んだ。
お互いの生活リズムが変わって、すれ違いが多くなるかもしれないと危惧した俺だったが、
なんと彼女のほうから同棲を持ちかけてくれて、それ以来大きなトラブルもなく仲良くやっている。

そんな彼女が今日、ネットゲームで知り合った
女子校生の友達・月原ミツキと初めてリアルで会うのだと言って出かけて行った。

多少の心配はあったが、相手の女の子とは俺も彼女を交えて
通話したことがあったし、たかが一泊二日の温泉旅行だ。
たまには女同士でゆっくり過ごしたいこともあるだろう。

ところが綾子の優しく献身的な性格が悲劇を呼ぶことに。
温泉に入ろうと先に脱衣所に向かう綾子だったが
着替えを忘れ、部屋に戻ると・・・
なんとミツキがふたなりチ○ポを露出させ、オナニーしていた。

衝撃的な光景を目にするも、恥ずかしがり、落ち込むミツキを励ます綾子。
射精していないビンビンチ○ポのままで温泉に入れないだろうと
自ら口で処理することを申し出る。

オナホールや手では味わえない、温かく包みこまれ、
ネットリ這う舌の快楽に射精してしまうミツキ。

欲望が爆発したミツキはまだ勃起が治まらないことと、
女同士だから浮気にならないことを理由にセックスまで求める。

最初は断っていた綾子だったが、彼氏とは比べ物にならない巨根、
さらに欲求不満も相まって、身体を許してしまうと
ミツキは鬼畜本性をさらけ出しながら寝取っていく・・・!

 

「さてと、それじゃあこれ、綾子さんの中にぶち込みますかー」

打って変わったように荒い口調になっていくミツキ。

「待って、ミツキちゃん・・・・・。わ、私、

そんな大きいの挿(い)れたことないから、せめて少しずつ・・・」

綾子は豹変した態度に戸惑いながらも、優しい挿入をお願いしていくと

「あはは、こんな肉厚の熟れた体で入らないわけないですよ。

綾子さんの穴、くっきり私の形に調教してあげますからね♥」

ミツキはあざ笑い、一蹴しながら容赦なく一気に挿入していき・・・

「ダメエェェェーーーーーー!」

綾子は身体をビクンとさせながら絶叫していきます。

「あー、やっぱサイコー。時間かけて堕とした甲斐があったわー、

これでクソマンだったらどうしようかと思った(笑)」

鬼畜本性をあらわにしながらパンッパンッと激しく突いていくミツキ。

「ミツキちゃんなに・・・・・言ってるの・・・!?あっ、やっ・・・あんっ♥」

綾子は子宮奥まで届く肉棒の快楽にあえぎながら困惑していると

「まだ、気づいてないんですかー?最初から綾子さん

ぶち犯すために全部仕組んでたに決まってるじゃないですかー(笑)」

ミツキは綾子のお人よしっぷりを嘲笑しながら、温泉に誘い、

綾子の着替えを隠し、オナニーを見せつけたことがすべて仕組んだこと告白していき・・・

「本性出せよ!淫乱女!!これがいいんだろ、これが!!」

「ああっ、ああっダメ、イヤ!こんなの、こんなの、感じちゃう!」

ふたなり巨根ヤリチンの腰使いで綾子を寝取っていくミツキの姿は見ものです!!

 

 

一人でこっそりオナニーしているところを綾子に目撃させるミツキ

ふたなり鬼畜娘 カップル爆乳彼女寝取り

しおらしく謝っていき・・・

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献身的な綾子にフェラ奉仕され、甘くあえいでいきます

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鬼畜本性をあらわにし、容赦なく綾子をレズレイプしていくミツキ

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バックから激しく突き下ろし、完全に寝取っていきます

ふたなり鬼畜娘 カップル爆乳彼女寝取り バック完堕ち

 

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俺の彼女が年下の巨根ふたなりJKなんかに寝取られるはずがない

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