ふたなり化させられたヒロインが、悪堕ちした仲間に奉仕搾精され、背徳の中出しセックスに溺れていく・・・
エロマンガ 超昂神騎エクシール 〜双翼、魔悦調教〜 THE COMIC 6話 のご紹介です。
<内容>
魔王の転生体・央堂継彦は敵対関係にある神騎・エクシールと共闘。
継彦の後輩で第二の神騎となったキリエルも加わり、
ついに決戦に挑むも敗北し捕らえられてしまう。
エクシールは堕天使アゼルの魔術でふたなりチンポを生やされ、
悪に染まったキリエルの舌技に追い詰められていく。
亀頭や裏筋を丹念に舐められたかと思えば雌マラを呑み込まれ、
舌と唇で慰められて無様に口内射精させられる。
しかしエクシールの勃起はおさまらず、
キリエルに濡れそぼった膣口を見せつけられて欲望が膨らむ。
「もう我慢しなくていいよ、エクシール……来て」
エクシールの頭の中でぱちん、と何かが弾ける音がした……。
「ふ、悪くない余興だ」
シェムシールの助言にニヤリとし、エクシールを玉座まで引っ張っていくアゼル。
彼女を自分の上に座らせ、股間に魔法をかけていくと
「な、なにを・・・・・う、あ・・・・・!?あ、熱い・・・・・。
これは、あああああああっ!」
エクシールの股間からどんどん立派な肉棒が生えていき・・・
恥ずかしさと背徳感で顔を赤らめ、驚愕していきます。
「エクシールの雌マラを慰めなさい。いつもエイダムにしているように
誠心誠意奉仕するのよ?」
キリエルに耳打ち命令していくシェムシール。
「・・・・・はい」
キリエルは一瞬躊躇するも、四つん這いになって返事をしていき・・・
ゆっくりエクシールに近づいていきます。
「だ、ダメです、キリエル。女同士でこんなこと・・・・・」
困惑した表情で首を左右に振り、拒絶していくエクシール。
「・・・・・ごめんね、エクシール。私、強くなかった。
自分で思ってるほど、強くなかったんだ・・・・・」
キリエルは申し訳なさそうに謝り、自身の欲望、快楽への弱さを嘆いていくと
エクシールのふたなりチ〇ポをサテングローブの手で優しく包み込んでいき・・・
「んっ・・・・・。おっきくなったね・・・・・」
ウットリした表情で勃起した肉棒を見つめながら
手の平で亀頭なで回し、シコシコと手コキしていきます。
「だめっ・・・あっ。んんっ、あっ、うぅ・・・・・。あぁ・・・・・っ」
キリエルの亀頭キス、裏筋舐めの気持ち良さに、
目をつむり、ヨダレを垂らして感じていくエクシール。
「さきっぽ気持ちいい?もっとしてあげようか?それとも裏筋のほうがいい・・・・・?」
キリエルはあえぐエクシールの姿に喜び、さらに裏筋や亀頭をフェラしていき・・・
容赦なくヂュポヂュポ激しくしゃぶり、大量のザーメンを搾り出していきます。
「め、雌犬ま〇この・・・・・準備はできています。どうぞお使いください」
「ふ、遠慮するな」
「なんてひどい・・・・・。キリエルにこんな屈辱的なことをさせて。
あっ、ああぁぁぁぁぁぁ・・・・・!(す、すごいぃ♥なんていやらしいの・・・・・♥)」
濡れたオマ〇コを広げて誘惑するキリエル。
葛藤するキリエルにささやき、後押していくアゼル。
口では文句を言いながらも、フラフラ近づき、
挿入させられて欲望のまま中出しピストンしていくエクシールの姿は見ものです!!
(※悪堕ちシーンはありません)
シェムシールに命令され、チンチンポーズするキリエル

アゼルによってふたなり化させられるエクシール

キリエルにネットリ手コキフェラされ、あまりの気持ちよさに悶えていき・・・

堕落誘惑に屈し、欲望のまま中出しピストンしていきます

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