双子淫魔にアナル、乳首、ふたなりチンポを調教され続けてアヘアクメを繰り返し、悪堕ちしていく魔法天使・・・
エロマンガ ふたなり魔法天使セラ アナル堕天 のご紹介です。
<内容>
潔癖で清廉な、ふたなり天使・セラ。
欲望を“不浄”と教え込まれ、禁欲こそ正義だと信じていた彼女は、
悪魔退治の任務で訪れた教会跡地で、淫魔の双子に捕らえられる。
拘束され、焦らされ、アナルビーズで拡張され…
ついには、数年間禁じられていた聖なるペニスを射精させられ、理性が崩壊。
ふたなりちんぽで肛門を犯されながら射精を繰り返す。
高潔だった天使は、射精中毒へと堕ちていく…。
【その他】
・おじとのバトルシーンはありますが、エロシーンはありません。
・本文64ページ
☆初月限定・描き下ろし特典付き!☆
撮り下ろしペーパー4ページ+カラーCG2枚を収録!おはやめに!!
「・・・・・えっ。やだ・・・・・・なに・・・・・これ・・・・・・」
両手を頭の上に拘束され、ほぼ全裸状態で意識を取り戻していくセラ。
「おはよ~ございます・・・♪目覚めの一杯、どうぞ」
双子淫魔はかわいらしく挨拶した後、エナドレを無理やり飲ませていくと
「じゃあ、続き。まだ扉は開きかけたところだから・・・」
ウットリした笑みを浮かべ、首筋や乳輪をペロペロ舐めたりクルクル指でいじっていき・・・
「女の子にはないはずのものも、勃(た)ってますね♪」
スーツ越しにギンギンに膨らむふたなりチンポを指摘し、スリスリなで回していきます。
「あ・・・・・あ・・・・(そんな・・・私の知られてはいけない秘密・・・バレてしまったの!?)」
同僚の天使たちに蔑(さげす)まれ、見下される原因になった男性器。
その秘密を知られたことに一気に絶望と恥辱で頭が真っ白になっていくセラ。
「いっぱい焦(じ)らして焦らして最後は・・・オチンチンのことしか考えられない身体にしてあげる♥」
双子淫魔はセラの耳元で甘くささやき、左乳首、右乳首と順番にシッポでクリクリしていくと
「へぇ・・・利き乳首、右のほうかぁ・・・じゃあこっちを中心にね」
弱点の右乳首ばかり舌で舐め回し、吸いついていき・・・
「なにかくるっ・・・!こわいっ・・・!いやっ!いやぁぁぁっ・・・!!あ♥あああああ~~ッ!!」
セラは初めて味わう快感に恐怖と興奮を覚えながらアクメし、無様に痙攣しまくっていきます。
「どう?快感も悪くないでしょぉ?」
「かはっ!すぐ慣れて何も感じなくなるから・・・ッ」
鼻水を垂らし、顔面が崩壊しながらも強がっていくセラ。
「そう?じゃあ一旦こっちはお預けにして・・・慣れる前に攻めさせてもらおっと」
「やっ・・・!こんな格好ッ・・・!」
双子淫魔の指パチンと共に勝手にお尻を突き出してしまい、恥ずかしがっていくと
「安心して?段階を踏んでやさしくね♥」
「ひと玉、ふた玉・・・・・・玉の数だけ、快楽は深くなる・・・」
双子淫魔はセラのアナルにローションを塗り、アナルビーズを一つずつ入れていき・・・
「(く、苦しい・・・。けど・・・さっきのに比べたら)こんなの・・・全然気持ちよくないし、残念だったね。変態悪魔」
「なにか勘違いしてない~?アナビが一番キくのはねーーーーケツ穴から抜くときなんだよぉ~~~~!」
「ん”お”お”お”お”お”♥♥!?!?(なにこれ・・・・なに・・・・!?腰が、勝手に・・・・・・っ♥)」
必死の強がりも虚しく、アナルビーズを一気に抜かれたセラはあえぎ狂いながら
先ほど以上の快感に耐え切れず、その場に倒れて痙攣していきます。
「もういい・・・天使なんて・・・っ!堕ちていい・・・っ♥お”♥ん”おお”お”ッ♥ぶぎゅう”う”う”う”♥」
双子淫魔のチンポで、自身のふたなりチンポで、犯し犯され何度もイキまくり、
天使のプライドも尊厳も捨てて堕天し、欲望のまま求め合っていくセラの姿は見ものです!!
双子淫魔にふたなりチンポを弄ばれていくセラ

挿入されたアナルビーズを一気に引っこ抜かれて痙攣アクメしていき・・・

ふたなりセックスの快楽にアヘり、中出ししていきます

堕天し、欲望のまま双子淫魔と3Pしていくセラ

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