魔羅神に寄生され、ふたなり化した魔法少女が、射精中毒で徐々に身体を乗っ取られて悪堕ちし、親友を連鎖堕ちさせていく・・・
エロマンガ 魔法少女セイントリリィ・男根 ~フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで~ のご紹介です。
<内容>
魔法少女リリィヴァイオレは
日々、街で発生する怪異事件の解決に奔走していた。
今回のターゲットはふたなりによる真の男女平等を目指す
悍ましいふたなり邪教団の取り締まりだ。
教祖である邪神・魔羅神を打ち倒したリリィヴァイオレだったが
死に際に魔羅神が放った精液を浴びてしまい
自身もふたなりとなってしまう。
疼くふたなりを抑える事ができずオナニーに没頭してしまう。
射精するたびに心の中から良心が欠けていくのを感じながらも
ふたなりの快楽へと溺れていく魔法少女の末路は…。
「いやーさすがに驚いたかな・・・。でもまあ・・・ナズナが困ってるなら助けてあげなきゃね。で・・・それがその・・・」
ふたなりを治すにはシズクの力が必要。
そういきなり事情の説明を受けてラブホテルに呼び出されたことに戸惑いつつ、恥ずかしそうに視線を移すシズク。
「はい。コレが魔羅神の呪いです。解呪のためにはセックスしないといけません。こんなことシズクちゃんにしか頼めなくて・・・」
ナズナ(中身は魔羅神)は無表情&淡々とした口調で改めて説明し、ギンギンのふたなりチンポを見せつけていくと
「ただ・・・あのね。お願いがあるんだけど・・・。こういうの初めてだから、優しくしてね・・・?」
「いいから早くヤらせろ」
ウブな表情で優しくして欲しいとおねだりするシズクに、ウンザリしたように身体を包んでいたバスタオルをはぎ取っていき・・・
「おーやっぱり極上の揉み心地♥この乳の持ち主を今から犯せるなんて最高だなァ・・・」
オスの本性をさらけ出したように粗暴な口調で爆乳や乳首を揉みイジっていきます。
「こっちも良い感度だな。日に何度もオナニーしてンだろうな~。ドスケベがよ」
シズクの濡れたオマンコを広げて淫語を浴びせ、指を挿入していくナズナ。
「そんな・・・何言って・・・ッ。ナズナ本当にどうしたの・・・っ!?お願い落ち着いて・・・!!」
シズクは敏感に反応しながらナズナの別人のような言動に困惑し、なだめていくも
「あァ!?落ち着けるワケねぇだろォ!?誰のせいでチンポいらついてンだと思ってんだ!イケッオラッ!!」
ナズナはブチ切れながら激しく手マンし、潮吹きアクメさせていき・・・
嫌がり、悲鳴を上げるシズクを無視してそのまま一気に挿入していきます。
「イヒヒッ!!見込み通りサイッコ~のマンコだぜぇ~!!」
アヘ顔&クズヤリチン口調で激しくパンパン突いて気持ちよくなっていくナズナ。
「・・・・・・わた、しは・・・魔羅神にそそのかされてシズクちゃんとホテルに・・・。ここは・・・?」
真っ暗な精神世界で意識を取り戻した本物のナズナは訳が分からず困惑していると
「待ってたぜェ、この瞬間をよォ」
空間から魔羅神の顔が現れ、ここがキンタマの中であること、射精する度に人格が抜けていったこと、
その抜けた分から侵食して人格が融合していたこと、最後の射精で完全に乗っ取れることを語っていくと
「いやあぁぁあっ!!止まってっ!止まって私っ!イったらダメェェェェ!!」
自分の心が徐々にザーメンに変換される恐怖に怯えながら、現実世界で種付けピストンする自分にやめるよう訴えていき・・・
「もはや良心(おまえ)はこの身体に不要!さっさと逝きな♪あばよ、正義の味方♥」
魔羅神とリンクするように現実世界のナズナが邪悪な笑みを浮かべ、大量の精液を中出ししていきます。
「う・・・・うぅぅ・・・・ひどいよ・・・。あなた・・・一体誰なの・・・?」
「イヤだなぁ・・・。私は私ですよ?シズクちゃん♥あなたの親友で新たな魔羅神・・・・新藤ナズナです♥」
「ナズナが・・・魔羅神・・・!?そんな・・・どうして・・・!?」
「どうして?そうだなぁ・・・。お前もチンポ生やせばわかるさ♥」
「う”お”っ!?あっ♥あっ♥あ”っ♥あ”はっ♥あははっ♥あ”ーーーーーっ♥」
完全に魔羅神に乗っ取られて悪堕ちし、嘆くシズクをふたなり化させ、射精快楽洗脳して信徒堕ちさせていくナズナの姿は必見です!!
魔羅神を撃破するも、大量のザーメンを浴びてしまうナズナ

ふたなり化してしまったことに戸惑いながらもオナニーしてしまい・・・

親友の女体にムラムラが収まらず、隠れオナニー射精していきます

玉舐めに極上フェラで搾精され、アヘアクメしていくナズナ

魔羅神に身体を乗っ取られ、親友のシズクを欲望のまま犯して中出ししていき・・・

ふたなり悪堕ちし、魔法少女やシズクを連鎖洗脳していきます

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