献身的で敬虔な美少女シスターがサキュバスにふたなり射精中毒化させられ、同族堕ちしていく・・・

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エロマンガ 性職天使 のご紹介です。

 

<内容>

サキュバスの仕業では?と噂される事件が相次ぐとある街。
教会に所属する修道女、献身的で皆からも天使のように慕われていたマヤ。
姉妹のように仲のいい修道女・エルシィと共に日々、
貧しい人や子供たちに慈善活動をおこなていた。
務めを終えて帰る途中マヤは街の外れで
住民からエネルギーを搾取しているサキュバスのプレシュラに出会ってしまう。
プレシュラに襲われていた人を助ける為、
交渉の結果マヤは身代わりとなって自分の体を差し出す事に…。
その際にサキュバスの魔力を体に注入されてしまい、
若さや禁欲的な生活の反動もあって
マヤの意思とは裏腹に体は肉欲を求めてしまう。
たまらず、自室のベッドでオナニーを貪っている途中で、クリトリスが疼き、肥大化。
初めて味わう男根をシゴく快楽にアへ顔であえぎ、ザーメンをぶちまけると
オスの臭いにメスの本能が刺激され、理性を失ってひたすら自慰にふける。
翌日、自分の行いを恥じ、懺悔室で自分の罪を告白するマヤ。
ところが部屋に甘いメスの匂いが充満し、強制勃起してしまう。
我慢しようとすればするほど快楽が増し、ぶちまけるのを防ごうと口内射精。
逃げるように自室に戻ったマヤは抑えきれない欲情に再びオナニーしようとするが・・・
すべて仕組んでいたプレシュラに甘い堕落の誘惑を受けていく・・・!

 

「私があんたにもっと気持ち良い世界を教えてあげる・・・。

一旦あんたのチ〇ポを封じ込めるわね・・・えい♪」

見えない位置から声を響かせ、マヤのふたなりチ〇ポを消滅させていくプレシュラ。

「あッ・・・私のチ〇ポ・・・ッッ」

マヤは悲しげな口調で本音を口にしていくと

「『私の』・・・?クスクス・・・。ふふッ♪心配しなくても良いわよ。

今からちゃ~んと代わりのチ〇ポをあげるから・・・ねッ♪」

プレシュラはあざ笑いながら仰向けになっているマヤに馬乗りになっていき・・・

股間に生やしたふたなりチ〇ポを見せつけていきます。

「!?・・・ッ♥♥♥」

驚きと共に物欲しそうな表情を見つめるマヤ。

むわぁ・・・と甘酸っぱい蒸れた臭いに頭が痺れていると

「溢れ出る体液には媚薬効果もあって最高の快楽を味わえるんだから♪

ほら・・・えんりょしないで、好きにしゃぶりついても良いのよ♪」

プレシュラはニヤニヤしながら甘い言葉で誘惑していき・・・

「はぁ~・・・♥♥はぁ~・・・♥♥そんら事・・・そんら・・・はへぇ~・・・♥♥♥

あッ・・・!!!・・・はむッ♪♥♥♥」

マヤは禁断症状のように目を見開き、だらしなく舌を出して息をハァハァさせ、

わざとどこうとするプレシュラのチ〇ポを一気に頬張っていきます。

「ほ~ら結局我慢できないんじゃない。最初から素直になれば良いのに♪」

欲望に屈したマヤを見下ろし、嘲笑していくプレシュラ。

「はぁ♥♥・・・ちゅぱッ・・・じゅるるるッ・・・♥♥

先っぽから・・・カウパーどんどん溢れてくる・・・♥♥」

理性を失ったマヤは甘い先走り汁を必死に舐め取りながらヂュポヂュポしゃぶっていき・・・

親友のエルシィに密かに禁断の恋愛感情を抱いていたマヤ。

その彼女に成りすましたプレシュラに堕落誘惑され、

欲望のままふたなりチ〇ポでガン突きしていく姿も必見です!!

(※サキュバス堕ちエンドと性奴隷堕ちエンドが含まれています)

 

 

エルシィ(左)と会話するマヤ(右)

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

プレシュラにディープキスされながら乳首をつままれ、手マンされていき・・・

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

流し込まれた魔力の影響で身体が疼き、ふたなり化していきます

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

手コキオナニーで射精し、あまりの気持ちよさにのけ反っていくマヤ

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

懺悔室で神父にバレないようにしながら口の中に自身の肉棒を咥え込んでいき・・・

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

プレシュラにふたなりチ〇ポを見せつけられ、中毒症状を引き起こしていきます

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

オマ〇コを突かれ、アへりながらもっとして欲しいとおねだりしていくマヤ

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

エルシィの顔に変身したプレシュラのオマ〇コにふたなりチ〇ポでガン突きし、そして・・・

聖女シスター ふたなり中毒堕ち サキュバス

 

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性職天使

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