屈折した愛情に芽生え、悪堕ちした後輩ヒロインが憧れの先輩を触手やふたなりチンポで犯し、連鎖堕ちさせていく・・・

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エロマンガ 淫辱堕落遊戯 のご紹介です。

 

<内容>

【あらすじ】
「守護姫:アテナ」と呼ばれる変身ヒロインが怪人と戦っている世界。

新人の守護姫のミハルは先輩のレイカと一緒に戦っていたが
怪人のズィーラに襲われ敗北し、囚われてしまう。

ズィーラから淫らなゲームを持ち掛けられるも
耐えるレイカだったが、やがてミハルに変化が訪れる。

溢れる欲望に抗えず堕ちてしまったミハル。
レイカはその苛烈な愛を浴びせられてしまう。

果たして二人の結末とは…

 

「お久しぶりです。先輩♥」

拷問快楽調教の日々ですっかり憔悴(しょうすい)しきったレイカの元に現れ、淫猥な笑みを浮かべていくミハル。

「ミハル・・・その姿は・・・」

レイカは敵と同じ怪人そのものと成り果てたミハルの姿に困惑していると

「うふふ♥どうですか私の姿。すごくいいでしょう♪もちろん先輩をもっとイジメられるパーツもつけてもらったんです。

新しい私の力・・・先輩にたっぷりと味わってもらいますね♥」

ミハルは息をハァハァ切らして興奮し、背中から伸びる触手で襲い掛かっていき・・・

「い”っ♥ん”お”お”あ”あ”♥!!やめっ♥ん”っ♥あ”あ”あ”っ♥」

レイカはオマンコに極太触手をぶち込まれると同時に吸引型触手に乳首を吸いつかれ、激しく悶えていきます。

「あはぁ♥先輩が私で感じてくれてる・・・♥このままこれで可愛がってあげてもいいんですが・・・

先輩ももっと太くてゴツゴツしてる方が好きですよね♥んはあああああ!♥」

獣のようにあえぎ狂うレイカに歓喜し、触手をすべて抜いた後、股間にさらに巨大なふたなりチンポを生やしていくミハル。

「ミ、ミハル・・・。待ってくれ・・・!ん”はあああ!!♥♥あ”っ♥やめ”っ♥」

レイカの制止も虚しく、そのままオマンコにぶち込まれ、再び下品な声を響かせていくと

「んはぁっ♥先輩のオマンコ気持ちいいよぉっ♥先輩も気持ちいいですよね?

私頑張りますからいっぱいいっぱい感じてくださいね♥」

ミハルは偏愛感情をむき出しにしながら容赦なく種付けピストンしていき・・・

体をビクビクさせながら大量のザーメンを中出ししていきます。

「うぅっ・・・。すまないミハル・・・。私が弱いせいでこんな・・・。キミを・・・守ることが出来なかった・・・!」

変わり果てたミハルに涙を流し、自責の念に駆られていくレイカ。

「先輩。それは違いますよ。こうなったのは私のせいなんです。弱くていつも守ってもらうことしかできませんでした。

それでも大好きな先輩と一緒にいたかったんです。だから今度は私に先輩を守らせてください♥」

ミハルはレイカに助けてもらってきたことがうれしくもありつつ、罪悪感があったこと。

それでも一緒にいたいから力を手に入れ、レイカを守りたいことを告げていくと

「(ミハル・・・そこまで・・・)あぁ、ミハル・・・私も素直になることにしたよ。

オマンコだけじゃ足りないんだ・・・。わ、わたしの淫乱な穴を・・・ミハルの手でもっと犯してくれないか・・・?」

ミハルの想いを受け入れたレイカは自らケツを突き出し、アナルを広げておねだりしていき・・・

「ああっ幸せ過ぎますっ♥堕ちてよかった♥」

「私も幸せだよ♥これからはミハルとずっと一緒にいるからな♥」

調教によって芽生えた屈折した愛情で怪人化を選び、レイカに伝染して連鎖堕ちさせていくミハルの姿は見ものです!!

 

 

ズィーラに脅され、身代わりになったレイカを調教していくミハル

偏愛感情 支配欲 悪堕ち ヒロイン

ふたなり中出しセックスで解放と言われたにも関わらず、偏愛感情に支配されてイラマしていき・・・

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自ら怪人へと悪堕ちすることを選び、生まれ変わった姿でレイカの元へ現れていきます

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想いを受け入れたレイカと欲望のまま両穴で犯し、連鎖堕ちさせていくミハル

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