男子口調の強がり女子を助けるため一晩身体を買い、オモチャでレズ調教していくお嬢様女子・・・
エロマンガ ドヤ街の女の子 のご紹介です。
<内容>
お嬢様学校に通う玲子は、ある日スーパーで万引する女子生徒を見かける。
以降、彼女の険しい雰囲気が気になった玲子は、
再びスーパーで女子生徒――早紀が万引しているところに出くわし、呼び止める。
しかし早紀は、カバンも置いて逃げてしまう。
玲子は置いて枯れたカバンの中にあった生徒手帳を頼りに、
早紀の住む川谷、通称ドヤ街に赴き、その姿を見つける。
捕まえた早紀から聞いた彼女の家庭環境はとてもまともとは言えず、
同情か興味からか、自身の連絡先を渡し、いざとなったら頼ってと告げた。
それから数日後。
早紀から父親が倒れたと連絡を受けた玲子は直様病院に行き、
父親が戻るまで生活の面倒を見ると伝える。
しかし早紀から施しはいらないと拒絶されてしまい、
それならと玲子はお金で早紀のことを買うと、
メイド服を着せておもちゃで責め始める・・・!
「やっとこれを試す時が来たわ♪」
箱からバイブを取り出し、うれしそうに舐めずっていく玲子。
「やっぱりレズなんじゃねーかよっ!」
早紀はやっぱりと言わんばかりに指摘していくと
「う・・・ん。どうかしら、知識欲のためよ」
玲子は少しごまかすように理由付けしていき・・・
「はっ!どーだかっ」
早紀はあきれた口調で疑っていきます。
「うるさいわね・・・。口は拘束したくないの」
早紀の口を塞ぐようにキスをし、いやらしく舌を絡めていく玲子。
平静を装いつつ、ドキドキしながら彼女のメイド服をずらしていくと
あらわになった乳首やオマ〇コをネットリと舐めていき・・・
「やあっ!んっ・・・!ソコはダメっ!」
早紀は敏感に反応しながら、恥ずかしそうに嫌がっていきます。
「さあ、一番敏感で恥ずかしいところをいじめるわよ」
恥辱をあおり、クリトリスにバイブを押し当てていく玲子。
「や”めろォオオッ!!!ああ”あっ!!やあっ!
ソレだめっ!感じすぎちゃう!ああああっ!!」
早紀はあまりの気持ち良さに耐え切れず、頑固さを捨てて本音を漏らしていくと
潮吹きしながら絶頂していき・・・
恥ずかしさや意地っ張りを乗り越え、
お互い素直になって求め合っていく2人の姿は見ものです!!
早紀の想いを尊重し、助ける対価として一晩身体を買うことを申し出る玲子

メイド服を着せて拘束していき・・・

レズキス、乳首舐め、クンニで感じさせていきます

お互い素直になり、双頭バイブで愛し合っていく2人

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