ブルマ型淫魔を履かされ、ブルマ着用興奮癖を植え付けられながらレズられ、アクメしていくヒロイン・・・
エロマンガ 淫核射精ミスティックヴェスパーEp2 恥辱の催淫ブルマ のご紹介です。
<内容>
セラ〇ン風コスのヒロイン「ヴェスパー」はヒーローの力を憑依しているため男の性癖や射精能力も併せ持つ。
学校に潜伏したヴァンパイアの妖乃を捕まえに来たが、身体の秘密に気付いた妖乃に逆に捕らえられ、
穿くだけで発情するブルマ型淫魔を穿かされてしまう。
ブルマで欲情する男子の倒錯的な快感を経験してしまい、オルガズムを吸収する妖乃の尻尾にセル呑みされ、
男と同様のアナル責めを受けてしまう。
「うわっ!何だこのブルマは!?」
巨大触手スライムに拘束された状態で目を覚まし、ピチピチのブルマを履いていることに気づいて驚愕していくヴェスパー。
「ただのブルマじゃないよ。そいつは淫魔だ。着用した者を発情させ、そいつを履くことが性癖になって性感を絞り出す」
目の前でニヤニヤ見つめていた妖乃がブルマ型淫魔であること、着用癖をつけて変態オルガズムを吸収するのが目的であることを話していくと
「やはりお前が生徒をさらって」
「人聞きの悪いこと言うなし。んじゃ紹介しよう。男子部員だ。みんな隠れブルマ性癖だよ」
卑劣な行為に怒り、睨みつけるヴェスパーに巨大スライムに丸呑みされたブルマ男子部員を紹介していき・・・
「えっ?うわっ!男子にブルマ!?」
「でるでるでる!ン”ア”オオオオオ♥♥」
ブルマ越しにパンッパンに膨らませる肉棒から射精お漏らしている姿を見せつけられたヴェスパーは
顔を赤くし、恥ずかしさと背徳興奮が沸き起こっていきます。
「今ムラっときたでしょ。お前もこれ履いてあんな風にイキたいと思ったはずだ」
ヴェスパーの巨乳を揉み、ブルマ股間をいやらしくさすっていく妖乃。
「くっ、んっ、違・・・・」
ヴェスパーを目を閉じて顔をそらし、必死に声を我慢していくと
「お前に憑依している力、男の物だな、よし、ちょっと食い込んでやれ」
「モチュ」
妖乃に指示されたブルマ型淫魔はキュイっと股間を食い込ませ、陰核や割れ目を刺激していき・・・
「うあっ!あああああ!!あ”ッ!おッッ!くそっやめろっ!」
ヴェスパーは強烈な快感に身体をのけ反らせ、無様にあえいでいきます。
「じゃあいいものをやろう。オスの性器といえば尻もだよね」
リバーシブルスライムをブルマ越しのアナルに突っ込ませていく妖乃。
ヌルヌルの粘液にブルブル震えながら尻穴内を何度も出し入れしていくと
「ン”オオッ!ほオオ”オオ”オ♥♥」
ヴェスパーはさらに獣のように悶え狂い、身体をガクガクさせて感じていき・・・
「お前のオルガズムは私が直接吸わせてもらおう」
妖乃はお尻から触手吸引型スライムを出し、ヴェスパーの上半身を丸呑みして快感を吸収していきます。
「つべこべ言ってないでお前もイクんだよ」
「お”♥ちょっ!?待っーーうあ”あ”あ”あ”あ”みるなああああっ!!」
男子部員のブルマチンポでブルママンコを犯されながら妖乃ギュっとつままれ、羞恥アクメしていくヴェスパーの姿は見ものです!!
妖乃に目をつけ、オカルト研究部に乗り込んでいくヴェスパー

油断したところを眠らされ、ブルマ型淫魔を着用させられていき・・・

ブルマ股間を触られ、ブルマを食い込まされて敏感に反応していきます

ブルマアナルにスライムを突っ込まれ、上半身をスライムで丸呑みされながら快感吸収されていくヴェスパー

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