敵怪人によってふたなり同化洗脳された仲間によって中出しされ、連鎖ふたなり堕ちしていくヒロイン・・・

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エロマンガ 魔法闘姫のえちえちな本 のご紹介です。

 

<内容>

囚われの先輩・フロスティアを助けに悪の組織ハメルダーの基地に潜入したリルスティア。
しかし、すでにフロスティアは無残に犯されていた。元凶である怪人クヒザンを倒し、
フロンティアを助けるも、すでに同化洗脳されていた彼女によって眠らされてしまう。
そこで待ち受けていたのはふたなり化の恐怖だった…。

 

「(んッ・・・。これは・・・!?身動きが・・・)」

触手にM字開脚吊り上げ拘束された状態で目が覚めるリルスティア。

「お目覚めかしら?」

近くにいたフロスティアが声をかけていくと

「えッ!?桧山先輩・・・それは一体・・・」

リルスティアはフロスティアにあるはずのない、

巨大なふたなりチ〇ポが股間から生えているの見て驚いていき・・・

「素晴らしいでしょう?クヒザン様に頂いたの。これでキミを調教してあげる♥」

フロスティアは淫猥な笑みを浮かべ、ゆっくり近づいていきます。

「ちょっ・・・先輩。正気に戻って下さい」

様子のおかしいフロスティアに困惑し、正気に戻るよう訴えるリルスティア。

「私は正気だよ?ただ、自分に正直になっただけ・・・」

フロスティアは耳を貸さず、リルスティアのオマ〇コへと容赦なく挿入していくと

「う”あ”あ”ッ!?」

リルスティアは涙を浮かべながら、強烈な刺激に悶えていき・・・

「ああッ♥後輩マ〇コぬるぬるで最高ッ!」

フロスティアはトロけた表情で欲望のまま突きまくっていきます。

「クヒザン様、この子も同化してあげましょう」

「そうだナ」

フロスティアのツインテールを結んでいるリボンから顔を出すクヒザン。

「さっきの怪人!先輩はアレに憑かれて!?」

リルスティアはすぐさまフロスティア豹変の原因を察知していくも

「勘違いするなヨ。リルスティア。私は自ら望んでクヒザン様と同化したの。

凄く気持ちイイんだよ?同化してチ〇ポ生えるのって。キミにも生やしてあげる」

フロスティアはふたなり化の快楽の素晴らしさを語り、

すでに『種』を仕込んでいることを告げていき・・・

「いやぁぁぁあッ!同化なんて嫌ぁ!」

「あッ締まるッ♥射精(で)るッ!」

「ひぎぃいいいッ!」

リルスティアの泣き叫びも虚しく、大量のザーメンを中出しされ、顔にも精液をかけられていきます。

「さて、リルスティア・・・。キミに選ばせてあげる・・・。

そのまま逃げかえるも良し・・・。そのヌルヌルのオチ〇ポでこのオマ〇コを突くも良し・・・」

「悩む事はネーヨ。リルスティア・・・。先輩がヘタこいタせいだロ?だったラ少しくらイ・・・」

「そうね・・・。少しくらいヤり返しても・・・。

先輩のおマ〇コ気持ちイイ!もっともっと!」

フロスティアと同化されたクヒザンに堕落誘惑され、

チ〇ポと射精の快楽で完全に洗脳されていくリルスティアの姿は必見です!!

 

 

ふたなり同化洗脳されたフロスティアに裏切られ、捕まってしまうリルスティア

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

 

犯され、大量のザーメンを中出しされていき・・・

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

ふたなり化させられていきます

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

始めて味わうフェラの快感に耐え切れず、口内射精していくリスティア

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

フロスティアに同化させられたクヒザンに堕落誘惑され、理性を失っていき・・・

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

何度も射精を繰り返し、洗脳され、そして・・・

ふたなり怪人同化洗脳 ヒロイン 連鎖堕ち

 

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魔法闘姫のえちえちな本

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