妖艶触手魔物化した旧友の催淫触手種付けセックスに狂い堕ちしていく美少女冒険者・・・

公開日:  最終更新日:2020/03/05

エロマンガ 狂愛の地下迷宮 のご紹介です。

 

<内容>

古代文明の秘宝が眠るといわれる迷宮の最奥に達した
女性冒険者のヴァージニア(愛称:ジニー)とその仲間パーティー。
そこには、ヴァージニアへの偏愛のあまり
妖艶な魔物へと姿を変えた先輩女性冒険者シェリルが待ち構えていた…。
シェリルは手も足も出ないヴァージニアを触手で搦め捕り、
豊満な乳房を揉みくちゃにしながら
お漏らしをするほどスパンキングをする。
二度と離れられないようにと、
愛する少女をイボ触手で包み込み、
孕むまで触手で犯し尽くし――。
二人の少女のイキ声が迷宮に響き渡る!

 

「シェリル・・・なの?」

下半身に無数の巨大触手を生やしながらも、

上半身見覚えのある姿に気づき、尋ねていくジニー。

「まあっ、ヴァージニア!大人っぽくなって!うれしいわぁ、

私に会いにここまで来てくれたのね。なんてラブリーな日なのかしら」

シェリルは鋭い表情から一転、旧友であり想い人の再会に歓喜していくも

ジニーをかばおうとする仲間に憤慨し、痛めつけていき・・・

「やめてシェリル!お願い・・・死んでしまうわ」

「そうね。今はあなた以外の事なんてどうでもいいわよね」

仲間の助命を乞うジニーの身体を巨大触手で絡め、持ち上げていきます。

「さぁて邪魔者もいなくなったし、再会をお祝いしなくっちゃ」

「んんっ・・・!」

いやらしく舌を伸ばし、ジニーの口元を舐めていくシェリル。

強引に口の中へとねじ込み、レロレロと絡ませていくと

「やめてっ!変だよ・・・。女の子同士で」

ジニーはシェリルの別人とも思える豹変した行為に困惑していき・・・

「どうして?久しぶりに会ったんですもの。

私の唾液は催淫成分入りだから、すぐにリラックスできるわよ」

シェリルは聞く耳持たず、淫猥な表情で息を切らし、興奮していきます。

「(また犠牲者が出てしまう前に、せめて私が・・・!)」

催淫唾液で強制発情しながらも、魔物化した旧友をこの手で倒そうと

右手に魔力を集中させていくジニー。

「あのゴミ虫達と同じような目で私を見るなんて・・・。

会わないうちにガラの悪い奴に影響されたのね」

シェリルは悲しそうな表情でジニーの魔法をあっという間に消し去っていくと

お仕置きと称してヌルヌル触手をジニーの巨乳に絡ませていき・・・

勃起した乳首をツンツンつつき、男に汚されたと勝手に嫉妬妄想し、

触手スパンキングでお尻を何度も叩いていきます。

「シェリルやめ・・・ああっ!あああっやめてっ!!」

恥辱と痛みよりも強烈な快楽が襲い、トロけた顔であえいでしまうジニー。

アヘ顔と同時に潮をプシャアアアと吹かせながら絶頂してしまうと

「うふふ、こんなにオマ○コ濡らして。欲情したジニーの匂いたまらないわ♥」

シェリルはジニーの濡れたオマ○コをクンクン嗅ぎ、催淫唾液舌でネットリ舐め回していき・・・

「あんっ!触手チ○ポ奥まで一気にきたああ!もっとシェリルの形刻み付けてっ!」

シェリルのイボイボ触手による催淫液全身愛撫、

触手チ○ポで妊娠種付けセックス、堕落誘惑で

理性が壊れ、欲望のまま快楽を求め堕ちていくジニーの姿は見ものです!!

 

 

優しく、向上心を刺激し合ったシェリルとの思い出に浸るジニー

旧友妖艶触手魔物化 再会狂愛 催淫漬け絶頂廃人化 美少女冒険者

妖艶魔物化した彼女に催淫唾液たっぷりの舌でディープキスされていき・・・

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触手スパンキングで潮吹き絶頂していきます

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必死にシェリルへの想いをぶつけるも、狂愛感情を刺激させてしまい、イボイボ触手に包まれるジニー

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堕落誘惑で必死に保っていた理性が壊れ、自ら触手種付けセックスを求めていきます

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