催眠アプリで淫乱欲望を解放した清楚爆乳未亡人が主人公を甘やかし搾精していく・・・
エロマンガ 催眠アプリ〜いいなり女がチ×ポでイキまくり〜 2話 のご紹介です。
<内容>
ひょんなことから、画面を見せた者を意のままに操ることのできる
『催眠アプリ』をスマホにインストールしてしまった主人公・悠人(ゆうと)。
最初こそ眉唾モノだと疑っていたものの、
偶然出会った巨乳女学生・理乃に使ってみると効果は絶大。
SEX三昧のひと時を過ごすことに成功する。
そんな最強アプリを手に入れた主人公は、
近所に住む年上未亡人・紬(つむぎ)に使えないかと考えるのだが…。
なんと理乃と紬は母娘だったことを知る。
紬と結婚すれば二人と・・・。
そんな卑猥な妄想を持ちながら悠人は紬のもとを訪ね、
夫婦になって欲しいと催眠アプリを見せながら洗脳すると
清楚で優しい仮面を剥がした紬は
欲求不満を爆発させるように悠人を求めていく・・・!
「つ・・・紬さんっ!お・・・俺と夫婦になってください!」
スマホの催眠アプリを見せながら結婚を申し出る悠人。
「えっ・・・?あっ・・・あああっ・・・!?」
紬は一瞬目を大きく見開き、凝視していくと
顔を赤らめ、身体をビクンビクンさせていいき・・・
「悠人さぁん♥お仕事お疲れ様ぁ~♥今日もよく頑張ったわね~えらいえらい♥」
いきなり抱きしめて顔をおっぱいで埋(うず)めさせ、甘やかしていきます。
「(な・・・何だぁ!?紬さんが豹変した!?)」
あまりの豹変ぶりに戸惑いながらも興奮する悠人。
「ご褒美のおおっぱいですよ~。ほら、ちゅーちゅーって♥
あらあら・・・ここもバンバンに大きくなっちゃて♥」
紬は赤ちゃん言葉で悠人をあやし、仰向けにさせていくと
おっぱいを吸わせながら取り出した勃起チ○ポを手コキしていき・・・
「~~~~~~~!?」
「はーい♥上手にぴゅっぴゅできました~♥」
大量のザーメンを噴水のように搾り出し、歓喜の淫語を浴びせていきます。
精液だらけのチ○ポを口でお掃除し、
オマ○コを見せつけ誘惑していく紬の淫乱ぶりは見ものです!!
悠人に催眠アプリを見せられ、抑えていた欲望を解放していく紬

いきなり抱きしめて爆乳に顔を埋(うず)めさせていき・・・

甘やかし淫語を浴びせ、おっぱいを吸わせながら手コキしていき・・・

シックスナインでパイズリしながらクンニの快楽に獣のようにあえいでいく紬

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