脳姦寄生によって嫌悪感を残したまま肉便器洗脳されたエルフ近衛騎士が、屈服快感アクメに溺れていく・・・
エロマンガ 洗脳貴族〜エルフ国の日常〜 のご紹介です。
<内容>
劣等種族を見下す女エルフを洗脳種子で操って成り上がれ!
貴族エルフ、フィルシスの妹で近衛兵のアリシアは、
魔物とのハーフエルフであるハーゲンが
姉の補佐官として推薦されたことに腹を立てていた。
そしてその晩、姉がハーフエルフの男たちに
辱められている姿を目撃してしまったフィル。
彼女はハーゲンによって種子を脳に埋め込まれ、
洗脳改造能力で次第に淫欲に支配されてしまい……。
「ハーゲンはどこだ!隠れてないで出てこい陰気な卑怯者が!貴様の首は私・・・が!?」
「やれやれ。やかましいお嬢さんだ。フフフ・・・私になにかご用ですかな、アリシア殿」
凄惨な乱交現場に怒り狂うアリシアに触手で拘束し、姿を現していくハーゲン。
自身が魔物とエルフの混血であることを明かし、今まで見下されてきた恨みをあらわにしていくと
「まずはその威勢のいい態度から・・・ぐちゃぐちゃに弄り回してやる」
アシリアの耳に触手を侵入させ、クチュクチュと脳姦しながら種子を放出し、肉奴隷洗脳していき・・・
「ひぐう!?あっ!?あが・・・っ!だ・・・ダメぇ!無理ムリぃ!こんなの・・・絶対っ!イクイクイグぅぅ!!」
アリシアは狂うほどの快感刺激にアへ顔をさらしながら、触手中出しアクメ洗脳されていきます。
「貴族だったら跡継ぎを産むのは当然の義務ですぞ!メスブタ貴族様よ!ぜってぇ雑種ザーメン出孕ませてやるからな!」
「いい・・・産むっ!貴族マ○コでハーフエルフ・・・孕むうう」
下卑たハーフエルフに後ろからパンパン犯され、アへ顔をさらしていくフィルシス。
メスブタ廃人のように情けなくあえぎ、妊娠&出産宣言していくと
「くくっ・・・。いやぁ素晴らしい。あれこそエルフの鑑(かがみ)だ。そうは思わないかアリシア?」
「んっ♥んん♥んちゅっ♥ふぅぅ♥くっ・・・と・・・当然だっ!私だってエルフの端くれ。日々の業務を怠りはせん!」
アリシアは生意気な口調と怪訝な表情でハーゲンにひざまずいてフェラ奉仕していき・・・
クチュクチュとオナニーしながらヂュポヂュポとしゃぶり、心の中で嫌がりながら口内射精アクメしていきます。
「さぁて今日は何分持つかな。お前はいつも途中で気を失うからなぁ」
「ふざ・・・けるな。今日こそ・・・私が・・・勝つ・・・ぅっお”お”お”お”お”♥」
反抗的な態度も虚しく、ハーゲンのチ○ポを挿入されただけで絶頂してしまうアリシア。
「さぁいつもの業務確認の点呼だ」
「私達・・・エルフはハ・・・ハーフエルフの忠実な・・・肉便器・・・ですっ!きょ・・・今日も汚らしい・・・
エルフ・・・マ○コにザーメン・・・注いで・・・くださいぃっ(いぃ・・・すごい。屈服宣言、頭痺れるぅ)」
騎乗位で淫らに腰を振り、肉便器宣言して脳内麻薬が一気に放出され、酔いしれていき・・・
プライドが高く、ハーフエルフを見下していたアリシアがハーゲンにメスブタ奴隷洗脳され、
屈服アクメにアヘっていく姿は必見です!!
寄生洗脳されて肉便器堕ちし、ハーフエルフたちに奉仕していくフィルシス

アリシアはその姿を目撃して怒り狂うも、ハーゲンの触手によって脳姦寄生されていき・・・

嫌悪感を残したまま肉便器洗脳され、手コキフェラ奉仕していきます

騎乗位で腰を振りながら肉便器宣言し、屈服快感に酔いしれていくアリシア

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