付き合い始めた清楚女子に嫉妬爆発し、キメセクレズの快楽で寝取っていく不良ギャル・・・
エロ動画 純粋な優等生は不良ギャルとのエビ反りキメセクでレズ堕ちしました。 白石もも 百永さりな のご紹介です。
<内容>
さりなとももは幼馴染だった。しかし一度疎遠になった後同じ学校になり再会すると、
さりなは半グレと関わりクスリをやっているなどと噂される不良ギャルになっていた。
一方ももは気になっていた男子と付き合うことになるが、途端にさりながその男子をいじめ始める。
実はさりながももと距離を置き道を踏み外したのは、ももへの叶わない想いをあきらめるためだった。
さりなは、彼氏を守るために自分を非難してくるももに耐えられなくなり、クスリでももをめちゃくちゃにしようとする。
ももは色白な肌を震わせ、スレンダーな腰を反らし快楽に狂っていき……。
「どうしちゃったの?サリナちゃん、イジメなんてする子じゃなかったじゃん!
私がアキラくんと付き合い始めたから・・・?」
ずっと様子がおかしいサリナを悲痛な面持ちで問い詰めていくモモ。
「・・・・・やっと気づいた~?私の気持ち」
サリナはあきれた口調と表情で答えていくと
「じゃあサリナちゃん。アキラくんのことを・・・」
「はぁ・・・?私が好きなのはぁ、モモのほうだよ!」
勘違いするモモを自身に引き寄せて強引にキスしていき・・・
叶わぬ恋が原因で不良になったことやクスリに手を出したことを明かしていきます。
なんとと答えていいかわからず、呆気にとられたままサリナを見つめるモモ。
「まぁわかんないかぁ。それならさぁ・・・・・私と同じように壊してあげる!」
サリナは自暴自棄になりながらクスリを口の中に入れ、口移しでモモに飲ませていくと
「ちょ、なにこれ・・・。・・・・・・ぅ。はぁ・・・・・・はぁ・・・・・」
モモは急な身体の火照りに戸惑いながら息をハァハァ切らし始めていき・・・
「身体熱くなってきたぁ?w私もキメてぇ・・・・・・♥あぁあ・・・・・これこれぇ!」
サリナもクスリを飲んで不気味に笑いながらハイになっていきます。
「・・・変な事しないでっ!・・・・・!?」
逃げようとするも身体がをフラフラさせ、その場に座り込んでしまうモモ。
「はははっ!変な事って・・・何期待してんのぉ♥モモがいけないんだよぉ?私のこと気づいてくれないからぁ」
サリナはモモを立ち上がらせて壁際に追いやり、ディープキスしていくと
「はんんっ♥だ、だめだよ・・・・・」
モモは敏感に反応しながら泣きそうな表情で嫌がっていき・・・
「あの彼氏より私のほうがいいよ♥あの彼氏、モモのなにを知ってんの?」
サリナは嫉妬をあらわにさせながら再び強引にベロチューしていきます。
「うんんんんんっ!!うううっ!?♥♥はぁ、はぁ、はぁっ!ううぅ・・・」
クスリの効果が全身に周り、おっぱいを触られただけで身体をビクビクさせて悶えていくモモ。
「そんな感じてる姿見せたらぁ、興奮しちゃうじゃん♥誘ってるのぉ?w」
サリナは淫猥な笑みを浮かべてモモの制服をはだけさせ、乳首を優しくなで回していくと
「はあぁあああっ!!あぁああっ!!だ、だめええええっ!!サリナちゃんやめてえええぇぇぇっ!!」
モモはあまりの快感に大きくあえぎながら痙攣絶頂していき・・・
モモをキメセクレズに沼らせて身も心も寝取り、獣のようにお互いを貪り合っていくサリナの姿は見ものです!!
モモが男子と付き合う現場を目撃するサリナ

秘めていた想いを明かし、媚薬を見せつけていき・・・

発情したオマ○コをいじってイカせていきます

貝合わせの快楽に溺れていく2人

モモの身も心も寝取り、媚薬オイルで敏感になったおっぱいや乳首をイジメていき・・・

唾液をダラダラ垂らしながらディープキスしていきます

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