偏愛感情を抱くヒロインが美少年ヒーローをパンストフェチ洗脳してマゾ変態化させ、パンスト奴隷に堕としていく・・・
エロ動画 美少年ヒーロー下僕化計画 年上女レッドのパンストフェチ誘惑 のご紹介です。
<内容>
スリーレンジャーの女隊長でありレッドの美香は重度のパンストフェチで常に着用し、最年少の美少年隊員ブルーの冬真にゆがんだ欲望を抱いている。
一方の冬真はピンクの生足が気になっており「パンストおばさん」のレッドには苦手意識を持っているのだった。
ある日、更衣室を盗撮しながらブルーの着替えを見てパンスト越しに自慰をするレッド。しかし、そこに聞こえてきたのはブルーのレッドへの不満とパンスト批判。
怒り心頭のレッドは更衣室でブルーのブリーフと戦闘服をおかずに自慰をし、彼にパンストの喜びを教えるために恐ろしい計画を立てるのだった…
ブルーを捕獲したレッドは彼に自分のパンティーとパンストを履かせ、その肌触りの良さを刻み込み、パンスト越しに性器を刺激することで昇天へ導く!
それからというものブルーはパンストが頭から離れなくなり…[BAD END]
「はぁぁ・・・・はぁぁ・・・・そんな・・・・・・オレ・・・・・隊長の服でこんなこと・・・・・」
レッドのパンストを盗み着してオナニー射精し、賢者タイムになって後悔していくブルー。
「へぇ~~~、そんな趣味あったんだぁw」
レッドは淫猥な笑みを浮かべ、黒パンスト姿で現れていくと
「た、隊長・・・・・これは・・・・・」
「いいわよぉ。続けてぇ?ココで見ててあげるから♥」
あせるブルーに妖艶な口調で目の前に座り、足を組んだりしてパンスト足を強調していき・・・
「はぁぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・ふぅぅ・・・・はあぁぁぁっ・・・(ダメだ・・・やめなくちゃ)」
ブルーは頭でダメだとわかりつつも興奮を抑えきれず、息をハァハァ切らしながら股間をいじっていきます。
「いつも凛々しいブルーがぁ・・・こーんなパンストフェチだなんてぇ・・・♥
ほーら白いオシッコ、ドピュドピュしちゃうわねぇ♥」
あざ笑い、恥辱をあおり、腰をいやらしく動かして黒パンスト足を見せつけていくレッド。
「うぁ・・・あぁ・・・あああ・・・・そんなこと・・・!」
ブルーは口で否定しつつも、興奮がさらに高まって手の動きがどんどん早くなっていくと
「いいのよぉ。本音を言いたくないなら。そのかわり、あの映像、みーんなに見てもらうから♥」
「(そんな・・・!あんなのを見られたら!)オシッコを・・・白いオシッコを・・・パンストにお漏らししたいです・・・!」
レッドに脅され、あせりながら恥ずかしすぎる淫語を言い放っていき・・・
「うーん、したいんだねぇ?♥お漏らししたいんだぁ♥」
「したい・・・!お漏らししたいっ!パンストにっ!白いオシッコっ!うぅっ!!」
レッドの挑発誘惑に乗るように黒い欲望をさらけ出し、ザーメンをパンストショーツの中にぶちまけていきます。
「あははははっ!ホントにイったのねぇ?罰よ。四つん這いになりなさい」
余韻に浸るブルーのアゴをクイっと持ち上げ、恥ずかしい格好になるよう命令していくレッド。
なすすべないブルーは言われた通りお尻を突き出して四つん這いになっていくと
「ピンクのこと好きって言ってたのに・・・・私のぉ・・・汗臭いパンスト着て白いオシッコピュッピュッ出して!ねぇ?」
レッドはブルーを叱るように指摘しながらパチンっパチンっとスパンキングしていき・・・
「ぼくはっ!トウマはっ!パンストの虜ですっ!」
「ボクの・・・チンチン・・・・その蒸れ蒸れの足で・・・・踏んでくださいっ!」
「あぁぁぁ~~~~臭ぁぁっ♥ああああっ!!」
「あははははははっ!♥いいのよぉ、いっぱい射精(だ)しなさぁい♥」
ブルーをパンストマゾ奴隷に洗脳し、恥ずかしい淫語でおねだりさせ、
臭い黒パンスト足でチンポをシゴき、パンストsックスしていくレッドの姿は見ものです!!
ブルーのヒーロースーツの匂いを嗅ぎ、興奮していくレッド

敵に協力してブルーを捕らえ、パンストフェチ洗脳していき・・・

黒パンスト姿を見せつけ、背徳興奮をあおっていきます

ブルーのギンギン勃起チンポをパンスト足でシゴき、感じさせていくレッド

パンストマゾ奴隷に堕とし、匂いを嗅がせながらセックスしていきます

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