居なくなった母親にそっくりな妖艶人妻に媚薬を盛られ、レズの快楽に堕とされていく女子校生・・・
エロ動画 高級マンションレズビアン 母のぬくもりを教えてくれたのは同じマンションに住む妖艶な人妻でした 美丘さとみ 望月つぼみ のご紹介です。
<内容>
豊満なおっぱい。やわらかい唇と舌。女性の匂い…経験したことのない情愛に満ちて、私は心も身体もすべてをあの人に許しました。
母親の愛情を知らない少女×少女好きのレズビアン人妻。純粋美少女をターゲットにした欲求不満の人妻は媚薬を使って実力行使。
前後不覚に陥り感度の増した若い肢体をねめまわし、触って嗅いで舐めて味わう。
「どうしたのぉ?そんな所で立ち尽くして・・・。昨日のこと、そんなに気持ちよかった?♥」
ドアの前で何か思いつめたように立つツボミに背後から密着し、誘惑していくサトミ。
「いや・・・その・・・・・・」
ツボミはうまく言葉がしゃべれず、しどろもどろになっていると
「ツボミちゃん。まだ経験浅いから、私が調教したら女同士でしか愛せなくなるわよ?♥」
サトミは妖艶な笑みを浮かべ、さらなる快楽への期待をあおっていき・・・
「・・・・・・・ゴクッ」
「さぁ・・・部屋に入りましょう」
期待と不安で生唾を飲むツボミを誘導し、部屋の中の大きなソファーに座り合っていきます。
「あの・・・・・やっぱりこういうのは・・・・・」
サトミに太ももをいやらしくなで回されながら、後戻りできない恐怖で拒絶しようとしていくツボミ。
「女同士は変?・・・気持ちよかったんでしょう?・・・・・・フフ♥」
「・・・・・・・・・・・」
サトミは質問を投げかけながら否定しないツボミに淫猥な笑みを浮かべ、おっぱいをいやらしくさすっていくと
「さ、サトミさん・・・・・あっ♥ちゅ・・・んちゅっ・・・♥」
少し怯えながらもサトミに甘くディープキスされ、ウットリした声を漏らしていき・・・
「ツボミちゃんの舌、もっとちょうだい♥」
「あ・・・・・・ん・・・・・・・♥」
おねだりされるまま大きく舌を伸ばし、いやらしくレロレロ絡め合っていきます。
「私のこと『お母さん』って思ったんでしょう?優しくするから何にも心配はいらないんだよ?♥」
優しい言葉と口調でなだめ、制服を脱がし、ブラを取っていくサトミ。
「いっぱい見せて?」「でも・・・・・サトミさんみたいに大きくないから・・・・・」
「・・・♥いいんだよ?まだまだ育ち盛りだもんね♥んちゅ・・・・ふぅぅ~~~・・・・むちゅ♥」
恥ずかしがるツボミを今のままでいいと褒め、乳首をネットリ舐めていくと
「あっ・・・♥あぁぁっ・・・♥」
「うふっ・・・すっかり敏感になっちゃったね♥」
敏感に反応するツボミに欲情をそそられ、再び濃厚にベロチューを交わしていき・・・
いやらしくツバを垂らさせ、うれしそうに飲んでいきます。
「あ・・・・・・恥ずかしいです・・・♥」
M字開脚させられ、パンツの染みを見られて恥ずかしがっていくツボミ。
「あはっ♥ツボミちゃん、キスしてこんなに濡らしちゃってるんだぁ♥」
サトミは恥辱をあおりながらショーツ越しの濡れたオマ○コを指でいじっていくと
下着を脱がせ、直接指を入れてピチャピチャと手マンしていき・・・
「あぁあ・・・!はぁああっ・・・・♥き、気持ちいい・・・♥気持ちいいです・・・!あぁぁイクっ!イクうぅぅっ♥」
ツボミはどんどんあえぎ声を大きくし、恥ずかしそうに気持ちいいと連呼してアクメしていきます。
サトミのレズ調教にどんどん開発されて虜になり、
すっかりいやらしくなって媚薬レズセックスに溺れていく姿は見ものです!!
サトミに媚薬を盛られ、レズキスされていくツボミ

電マで硬くなったクリや濡れたオマ○コを刺激され、甘くあえいでいき・・・

レズ調教の快楽に堕ち、シックスナインになってクンニし合っていきます

垂らされる媚薬を舌でいやらしく受け止め、飲んでいくツボミ

媚びた表情で双頭バイブを舐めていき・・・

淫らに腰を振られてオマ○コを突かれ、イキ合っていきます

ダウンロードはコチラ
























Your Message