NTR性癖を持つ旦那にお願いされ、女上司に抱かれた美人妻がレズ沼の快楽に溺れ、寝取られていく・・・
エロ動画 僕の妻が僕の女友達にネトラレるわけがない。寝取らせレズ不倫 新村あかり 花衣つばき のご紹介です。
<内容>
僕にはひとつの性癖がある。
それは、心から愛する妻・つばきが、他の人とセックスしている姿を見たいという――いわゆる寝取られ願望だ。
ただし、男に寝取られるのだけはどうしても許せない。
そこで、大学時代からの友人でありレズビアンのあかりに頼み、妻を抱いてもらうことにした。
最初は戸惑っていたつばきだったが、次第にその快感にのめり込み、僕が見たこともないほどの絶頂をさらけ出した。
その姿に、僕は強烈な興奮を覚えた。
――だが、その後から妻の様子がどこかおかしい。
つばきは、僕の目が届かないところでもあかりに会おうとし始め、やがて僕の言葉も聞かなくなっていった。
そして、2人はただならぬ関係へと進んでいき……。
「ねぇ、女同士さ。込み入った話しない?旦那とのセックスはどうなの?満足してる?聞かせてよぉ♥」
ツバキに密着し、プライベートな質問をぶっ込んで聞いていくアカリ。
「えっ・・・?どうしたんですか・・・そんなこと・・・・。その・・・内緒にしてくださいね。最近セックスレスで・・・シてないんです」
ツバキはアカリの押しに負け、恥ずかしそうに夫婦生活がうまくいっていないことを明かしていくと
「もっと刺激が欲しいんじゃないの?ツバキさんがいい女過ぎるから♥私じゃダメなの?」
アカリはグッと顔を近づけ、真剣な眼差しで口説き始めていき・・・
「えっ・・・そんな・・・!んっ!?んっ・・・ちょ、ちょっと酔っぱらったんですか!?」
強引にキスをされたツバキはアカリを突き放し、様子のおかしいアカリに真意を問いていきます。
「あなたの旦那にね、言われたの・・・。セックスして来いって。イヤだったらやめてもいいけど?」
衝撃的な真実を話し、了承済みだから問題ないと迫っていくアカリ。
「え・・・・・あ・・・・・・そ、そんな・・・・・イヤ・・・・・とか・・・・あぁ♥」
ツバキは耳を、ほっぺを優しく愛撫されて敏感に反応していくと
「ツバキさんは声もかわいいのね・・・。もっと聞かせて♥」
アカリはツバキが完全に嫌がっていないことを察知し、お酒を含んで口移しで飲ませていき・・・
「あ・・・・・あぁあ・・・・・アカリ・・・・さん」
「かわいい、その顔♥ほら・・・もっと酔っちゃいなよ」
息をハァハァ切らし始めるツバキをさらに火照らそうと巨乳をまさぐるように触っていきます。
「あ・・・・あ・・・・そんな(旦那に)聞こえちゃいます・・・」
恥ずかしそうに顔を背け、嫌がっていくツバキ。
「私はもっと聞かせて欲しいな♥私のこと嫌い?」
アカリはツバキを求めてることを口にし、否定しづらい質問をして拒絶しにくくしていくと
妖艶な口調と眼差しでブラをずらし、あらわになった巨乳の美しさを褒めていき・・・
「ぶちゅぅううぅっ♥ぢゅっ、ぢゅぷぢゅっぢゅるるるるっ♥」
貪り尽くすように下品な音を立てて乳首に吸いついていきます。
「はぁああっ・・・!?あっ!あああっ・・・♥だ、ダメですってぇ・・・・♥んんんっ・・・!!」
久しぶりに味わう性感に戸惑いと恥ずかしさで顔を歪め、甘くあえいでいくツバキ。
「ダメって言われても私はもう我慢できないのよ♥」
アカリは興奮しながらツバキの足先から太ももまで丁寧に愛撫していくと
「あれぇ・・・・?もうこんなになってるじゃない・・・♥」
ショーツの中に手を突っ込み、指についた愛液の糸を伸ばして見せつけていき・・・
徐々に激しくなっていく手マン、クンニ、貝合わせで何度もアクメを繰り返し、
メスのスイッチが入ってアカリの虜になり、旦那を捨ててでも求めるようになっていくツバキの姿は見ものです!!
アカリに差し出された足をいやらしく舐めていくツバキ

バター犬のようにクンニ奉仕していきます

旦那に内緒で密会し、アカリ激しく求め合うように手マンし合っていくツバキ

双頭バイブでフェラし合っていき・・・

欲望のまま激しく腰を振り、大きくあえぎながら犯し合っていきます

ダウンロードはコチラ
























Your Message