洗脳&淫乱改造された魔法少女がチンポへの興奮と快感に酔いしれ、従順な戦闘員に悪堕ちしていく・・・
エロマンガ 魔法少女セイントリリィ・戦乙女 ~敵組織に洗脳調教された魔法少女が性処理戦闘員に堕ちるまで~ のご紹介です。
<内容>
春原六華は優秀な警察官でかつ魔法少女リリィヴァルキリーである。
魔法少女に変身すると周りの人間を強化する魔法を使うことができ
加護を受けた人間はヴァルキリーズと呼ばれる特別機動捜査隊を結成した。
秘密結社コラプスのアジトを突き止めたヴァルキリーズは
アジトへの強○操作に踏み切るが
卑劣な罠に掛かり仲間を人質に取られた六華は自ら身代わりとなって捕縛される事になる。
秘密結社コラプスの総帥・ラムダに捕まった魔法少女は研究対象となり
様々な改造実験を受けることになる。
黒く浸蝕されたスーツは肉体強○操作を受けて卑猥な奉仕活動をしてしまう。
巨乳化改造を施されただらしない肉体になり
洗脳装置によって倫理観は取り払われ快楽に染められていく魔法少女の末路は…。
「はぁっ・・・はぁっ・・・(おっ・・・おかしいっ・・・。何もしてないのにっ・・・
乳首もマンコもうずいてっ・・・どうなってるの・・・私の体・・・)」
八時間に及ぶ洗脳淫語&強制オナニーですっかり発情メスの体へとなってしまったリリィヴァルキリー。
「様子を見に来たぞ。リリィヴァルキリー」
頃合いとみたラムダがニヤニヤしながら監禁部屋へと入ってくると
「ドクン・・・。(なっ・・・何この感覚・・・)」
リリィヴァルキリーはオスの存在と認識しただけで脳内麻薬物質があふれ、一気にメス顔になって見つめていき・・・
洗脳改造がうまくいったと確信したラムダはおもむろに勃起チンポを差し出していきます。
「!!(オチンポオチンポオチンポオチンポ・・・!舐めたい舐めたい舐めたいいいいぃい・・・!)」
禁断症状のように息をハァハァ切らし、だらしなくヨダレを垂らして興奮していくリリィヴァルキリー。
「コイツが欲しいならそれ相応のポーズをとりたまえ」
ラムダはメス奴隷としてわからせるため、服従ポーズを自らの意思でするよう指示していくと
「(だ・・・だめ・・・!こんなことしちゃ・・・。こんなことしちゃダメなのにっ・・・。オチンポ・・・オチンポほしいいいっ♥)」
リリィヴァルキリーはダメだとわかりつつも欲望に耐え切れず、メス犬のように『おすわり』していき・・・
「好きなだけしゃぶるといい」
「・・・ッ。い・・・いただきます・・・」
正義感、プライド、羞恥よりも、ラムダの許可に感謝するようにチンポを咥えこんでいきます。
「!?ふっ、ふ・・・んふぅ♥ぶっ、ぢゅぽっぢゅっ♥(な・・・何これ・・・。なんて濃い・・・。雄の匂い・・・♥)」
今まで味わったことのない興奮と快感に酔いしれながらヂュポヂュポフェラしていくリリィヴァルキリー。
おかしいはずなのに、おいしすぎてバカになりそうなチンポの味に困惑つつ、激しくヂュルヂュル吸い付いていくと
「おお・・・いいぞ。さあ受け取れ!」
ラムダはあまりの気持ちよさにあっという間に我慢できなくなり、リリィヴァルキリーの頭を掴みながら口内射精していき・・・
「~~~~~~~~~ッ♥♥はーーーーーッ・・・♥はーーーーーッ・・・♥」
リリィヴァルキリーは吸い尽くすように飲み干し、舌に残ったわずかなザーメンを見せながらウットリしていきます。
「(おっぱいでシゴいてるだけで・・・なんでこんなに気持ちいのぉっ♥)」
「(飲みたい・・・飲みたいっ・・・♥飲みたいっ♥ザーメン飲みたいいいいいっ♥)」
「リリィヴァルキリーはラムダ総帥の絶対の忠誠を誓いますっ♥私の体もマンコもすべて・・・好きに使ってください♥」
洗脳改造された欲求、興奮、陶酔感に溺れてチンポ&ザーメン中毒に堕ち、
魔法少女や仲間を捨て、服従ポーズをしながら忠誠を誓っていくリリィヴァルキリーの姿は必見です!!
※レズシーンは短いです。
ラプト溶液によってスーツを変化させられ、操り人形&感度上昇状態にされるリリィヴァルキリー

ラムダを攻撃しようとするも、命令されるがままチンチンポーズをしてしまい・・・

スーツを破壊しようとした瞬間、強制オナニーさせられ、潮吹きアクメしていきます

ゴーグルをつけられ、自分の声で洗脳淫語を聞かされ続けていきます

脳と身体に刻まれた奴隷としての本能に支配され、パイズリ奉仕して感じまくっていくリリィヴァルキリー

股を大きく広げて服従を誓い、挿入を懇願していき・・・

助けに来たヴァルキリーズの仲間をレズり、同じ奴隷スーツへと変化させていきます

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