デカつよふたなり幼馴染に彼女を寝取られ、自身もメス化して連鎖堕ちしていく短小ふたなり女子・・・
エロマンガ デカつよふたなりに彼女を寝取られて自分まで墜とされる短小ちゃん のご紹介です。
<内容>
※ふたなり×女の子×ふたなりの百合エロ漫画です!
アオイ(短小)、ユズハ、リナ(巨根)は幼馴染の仲良し三人組!
ユズハはアオイと恋人になったものの、アオイに十分に恋人扱いされず不安と不満を感じていました。
そんなとき、密かにユズハを想っていたリナが想いを告げ、二人は一線を超えてしまいます。
それからリナにたっぷり愛されたユズハは、アオイにリナとの行為を見せつけ、一緒にエッチしようと誘います。
彼女を寝取られたアオイは立つ瀬をなくし、ユズハに見守られる中でリナに身体を弄ばれてしまいます…。
今まで通り三人は仲良し三人組に戻れるのでしょうか…!?
【作品内容】
前半パート:ふたなり(巨根)→女の子のNTRえっち
・フェラ、中出し
(※NTRですが純愛も含むため、極端に倒錯的な内容ではない点にご注意です!)
後半パート:ふたなり(巨根)→ふたなり(短小)のえっち、最後に女の子も混ざります。
・ダブルフェラ、ザーメンキス、トコロテン、3P、中出し
「ごめん二人とも!遅くなっちゃったー!は・・・?なに・・・なにしてんの・・・」
リナの上にまたがり、騎乗位で自ら腰を動かして甘くあえいでいるユズハ。
部屋に入るなり、その光景を見たアオイは身体と表情が硬直していくと
パニックになりながら顔を青ざめ、もう愛情がなくなったのか、問い詰めていき・・・
「ううん大好きだよ。でもね・・・すごいんだよ。リナちゃんのセックス。ね♥」
ユズハは淫猥な笑みを浮かべ、リナの巨根セックスにハマったことを伝え、見せつけるようにディープキスしていきます。
「ウソ・・・。私のユズハ・・・」
短小チンポをギンギンにさせ、涙を浮かべて絶望していくアオイ。
「ね・・・アオちゃんもセックスしよ。やっぱり私達は三人一緒じゃないと。でないと私達もう一緒にいられないよ・・・」
「ね?抱かせてよアオイ。私たちの仲じゃん。私もアオイを除け者になんてしたくないよ」
リナたちは今までと同じ関係のまま一緒にセックスもしたいと誘っていくと
「(リナ・・・。やっぱり大きい・・・。身体も・・・おっぱいも・・・オチンポも・・・私よりずっと・・・)」
アオイはふたなりとしての格の違いを見せつけられ、惨めな気持ちになっていき・・・
「ほらアオイ、ご奉仕してよ♥」
リナはデカチンをアオイのホッペに押しつけ、奉仕をおねだりしていきます。
「誰がするかっ・・・!」
悔し涙を浮かべながら拒絶していくアオイ。
「ほらこうやるんだよ~」
「えっ・・・(ウソ・・・ユズハがリナのチンポを咥えてる)くっ・・・」
メスの顔で夢中でフェラするユズハの姿を見て嫉妬興奮し、流されるまま自分も舐め始めていくと
「アオイの口きもち~♥イクよっ!アオイっ!口で受け止めろっ!」
リナは小さな口で必死にしゃぶりつくアオイに興奮し、頭を押さえつけながらザーメンをぶちまけていき・・・
ドロっと精液を出すアオイに、ユズハがもったいないとディープキスしてスペレズを楽しんでいきます。
「アオイはオマンコまでかわいいな~♥ほら入るよ~♥」
「ううっ・・・んん~~~~~~~~っ!!」
ユズハに股を広げさせられ、リナのデカチンをオマンコに挿入されていくアオイ。
大きすぎてお腹を圧迫しながらも、恥ずかしさと気持ちよさで悶えていると
「アオイもユズハみたいに、すぐに私のチンポで堕としてあげるからっ♥」
「犯されてるアオちゃんエッチだよ♥」
ユズハが淫語をささやき、リナが興奮しながら奥まで種付けピストンしていき・・・
「いっぱい気持ちよくなってるところ、ユズハに見てもらおっか♥ほら~見てみて~~♥」
「やめろっ!おろっせっ・・・!それ以上は・・・ダメっ!~~~~~~~~~~っ♥♥」
今度はユズハに見せつけられるように背面駅弁し、アオイに敗北射精させていきます。
「好きだよアオイ♥大好き♥アオイも私の女にするからね♥」
「(そんなにされたら・・・)好きっ♥リナのことっ好きっ♥突いてっ!もっと突いてっ♥」
リナに抱いていたコンプレックスを消化し、自身がメスだと気づかされ、寝取られ連鎖していくアオイの姿は見ものです!!
ユズハにふたなり巨根を見せつけていくリナ

バックでパンパン突きまくり、寝取っていき・・・

アオイに寝取った姿を見せつけ、一緒にセックスしようと誘っていきます

恥辱、嫉妬、怒り、興奮といろんな感情を入り混じりながらリナに犯されていくアオイ

自身がメスであることに気づき、リナに寝取られていきます

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