眼光でハイグレ人間へと変えられ、羞恥と快楽のハイグレを繰り返して連鎖洗脳されていく美少女・・・
エロマンガ ハイグレ学園 ハイグレ洗脳された少女たち のご紹介です。
<内容>
スクールカースト下位の陰キャ・朝丸 小太郎。
元女子校の井垣田学園で惰性な日々を過ごしていた。
そんなある日、信じられない現象に巻き込まれていることに。
昼休み、1人非常階段でコンビニ飯を食べていた朝丸。
そこに真紀の悲鳴が聞こえる。
急いで駆けつけるとハイグレ人間に遭遇し、腰を抜かしてしまっていた真紀の姿が・・・。
「ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!」
「いやあぁぁぁぁっ!!なんなのっ!?」
ハイレグ水着を着た女子の前で床に座り込む真紀。
ハイレグ女子はガニ股になり、ピンっと直角に伸ばした両手を
水着のハイレグカット部分に沿って股間から胸まで斜め上下に動かしていた。
「ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!」
表情を変えることなく、ひたすら同じ動作と言葉を繰り返すハイレグ女子。
「未洗脳者を発見。洗脳を開始いたします。さぁ、私の目を見て・・・」
そう言い放ちながら目が怪しく光り始めていくと
「ひっ!あっ・・・!!」
真紀は怯えながら同じように目が光始めていき・・・
「あああああああああっっっ!!!」
大きな叫び声と共に目の光が身体全体へと広がっていく。
「あああああ・・・あ・・・あぁぁ・・・ぁ・・・・・」
しばらくして光が消え、制服からピンクのハイレグ水着姿に変わっていた真紀。
「い、え?あ・・・ひっ!いやああああっ!な、なにこれぇ!?!?」
自分の姿を見た真紀は顔をひきつらせ、パニックに陥ると
「なんなのぉ!?なんで水着に!?うっ・・・!か、身体が勝手に・・・!?」
急に股を広げ、両手を九の字に曲げ始めるていき・・・
「は、ハイグレっ!ひぃっ!ハイグレっ!や、やめ、ハイグレっ!うぅぅ・・・ハイグレっ!(こんなのいやぁっ!恥ずかしいっ!)」
目をつむり、恥ずかしがりながらハイグレを繰り返していきます。
「さぁ、もっとハイグレしなさい。あなたにもわかるわ。ハイグレの素晴らしさが!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!」
手本を見せるようにハイグレしていくハイレグ女子。
「ハイグレっ!やだぁあっ!ハイグレっ!ハイグレっ!どうしてぇ!?ハイグレっ!(やだ、気持ちいい!)」
真紀の手の動きがより鋭く、速くなってしまい・・・
お尻がプルンプルン動き、水着で強調された胸が揺れ、股間に水着が食い込んでいきます。
「ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!もうだめぇええぇぇ~~~!!イくううぅうぅっっ~~~~!!!」
「ハイグレ人間・飯塚 真紀。ただ今洗脳完了いたしました。ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!」
高速ハイグレを繰り返ししてアへ顔と共に潮吹き絶頂し、完全に洗脳されていく真紀の姿は必見です!!
(※セックスやレズシーンは一切ありません)
朝丸に挨拶する真紀

突然現れたハイグレ人間に遭遇し・・・

眼光を浴びせていきます

赤い光に包まれ、ハイグレ人間されていく真紀

ハイグレを繰り返しながら快楽洗脳されていき・・・

アへ顔と共に潮吹き絶頂していきます

完全に洗脳され、ハイグレの素晴らしさを語り、朝丸を誘惑していく真紀

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