ふたなり化させたピンクヒロインに射精管理と搾精地獄を味あわせ、廃人堕ちさせていく妖艶女幹部・・・
エロ動画 ふたなりヒロイン 魔女ヴェルマリアの恐怖!弄ばれたカイザーピンク のご紹介です。
<内容>
逆恨みによりカイザーピンクに復讐を企てる魔女ヴェルマリア。カイザーピンクの下腹部に噛み付き毒を注入するヴェルマリア。
カイザーレッドの助けにより難を逃れたかに見えたカイザーピンク。だがその夜、カイザーピンクは下腹部の異変に気がつき目を覚ます。
恐る恐る下腹部を見るカイザーピンクは愕然とする。そこには女性器とともに男性のモノが!
それがヴェルマリアの毒によるものだと気付くカイザーピンクは再びヴェルマリアの元へと…。
カイザーピンクへと変身し戦おうとするピンクだったが、強化スーツは自らの股間に生えた男根には対応しておらず、
股間を締め付け思うように戦えない。そして、ヴェルマリアによって…。果たして、カイザーピンクの運命や如何に…?![BAD END]
「くっ!はぁ・・・あっ・・・!はぁ、はぁ、はぁっ!どんなことされても・・・あなただけは許しませんわ・・・!」
ふたなりチンポを丸出しにした状態で吊り上げ拘束されるも、持ち前の正義感で強がっていくカイザーピンク。
「ほっほっほっ・・・!いい心がけ♥」
「あ”っ!がっっ!やぁあっっっ!!」
ヴェルマリアは持っていたムチで何度も肉棒を叩きつけ、悶えさせていくと
「あははははっ・・・!ヨダレまで垂らしてぇ・・・・♥かわいいオチ○ポ、握りつぶしてりたいわ」
敏感すぎるふたなりチンポを思いっきり握ったり、用意していた針で突き刺していき・・・
「あ”あ”あ”あ”あ”ああああっっ!!」
カイザーピンクは強烈すぎる痛みと苦しみに絶叫していきます。
「ウフフフフ・・・お目覚めかしら?休んだおかげか・・・またココ、元気になってきたわねぇ♥」
翌日、カイザーピンクの元へと訪れ、ふたなりチ○ポを触りながら脅していくヴェルマリア。
素直に負けを認め、無様に謝罪すれば許してやると揺さぶっていくと
「だ、誰がそんなこと・・・・・!」
「フフフフ・・・♥ではお前を苦しめ続けるしかない」
強情なピンクに淫猥な笑みを浮かべ、後ろからおっぱいまさぐり始めていき・・・
「敏感になっているココを・・・こうしたらどうなるのかしら・・・?あぁぁコリコリ硬くなってきた♥」
コスチューム越しの乳首をクリクリし、勃起させて恥辱をあおっていきます。
「さぁて・・・ココは?さっきは痛かったもんねぇ?」
先日の拷問とは打って変わってピンクのふたなりチ○ポをエナメルグローブの手で包み込んでいくヴェルマリア。
5本の指がまるで生き物のように肉棒に絡め、なで回していくと
「あっ!あぁっ・・・♥や、やめぇっ・・・あぁあっ♥はぁあ、あああっ・・・!」
ピンクは腰をガクガクさせながらメス声を響かせ、感じていき・・・
「あら?もっとして欲しいのかしら・・・♥こうぉ?」
ヴェルマリアはニヤニヤしながらふたなりチ○ポを掴み、激しくシコシコしていきます。
「はぁああっ!ああっ♥あっあっあっ!あぁあっ・・・!?あ・・・・・あ・・・・・・」
「あらぁ?どうしたのぉ?まさか射精させてもらえると思った?♥」
ピンクがイキそうになった瞬間に手を離し、焦らしてもどかしい反応を楽しんでいくヴェルマリア。
「そ・・・・そんなこと・・・・・あ・・・・ありません・・・・・」
ピンクは恥ずかしそうに取り繕い、身体を小刻みに震わせていくと
「そう?あぁぁオチンチン硬くなってるわぁ♥あぁぁ気持ちいいわねぇ?気持ちいいわよねぇ?・・・あっはっはっはっ!!」
ヴェルマリアは再び手コキを再開して淫語を浴びせ、また寸止めして弄んでいき・・・
「あ”あ”あ”あ”あああっ!!気持ちいいっっ♥気持ちいいぃ~~っ♥♥」
「気持ちいいのぉ?じゃあちゃんと感謝しなきゃねぇ?『ヴェルマリア様ありがとうございます』って」
「あ”あ”あ”あ”あっっっ♥ヴェルマリア様ぁっ♥ありがとうぉ、ございますぅうっ♥はぁあぁぁーーーっ♥♥」
射精管理、搾精地獄でピンクを快楽廃人に堕としていくヴェルマリアの姿は見ものです!!
カイザーピンクの股間に噛みつき、毒を流し込んでいくヴェルマリア

ふたなりチ○ポ生やさせ、膨らんだ股間をあざ笑っていき・・・

吊り上げ拘束して自由を奪い、何度も寸止め手コキして射精管理していきまs

今度はピンクのふたなりチ○ポから何度も何度も搾精し、射精の快楽で支配していくヴェルマリア。

廃人堕ちさせ、感謝させながらイカせていきます

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