妖艶女幹部の魔装を身に着けさせられ、邪悪メイクを施され、徐々に魔装の快楽に溺れながら悪堕ちしていくヒロイン・・・
エロ動画 淫靡なる魔装 邪悪に染められたセイントピンク のご紹介です。
<内容>
地球侵略を目論む悪の組織ジャインと、それを阻止しようとする
正義の戦隊セイントフォースの戦いは熾烈を極めるも、
セイントフォースの奮闘により辛うじて地球の平和は守られていた。
侵略が一向に進まないジャインは、事態打開のため女幹部インビィーヌを新たに地球に派遣した。
女幹部インビィーヌは抜群のスタイルを持ち、
ボンテージ風のレザーレオタードにニーハイブーツ、ロンググローブ。
さらにレオタード越しでもハッキリと主張している両の乳首には怪しい光をたたえたピアス、
美しく黒光りする長い髪はジャインの紋章であしらった
髪留めでポニーテールという妖艶な出で立ちだ。
そんなインビィーヌのターゲットは女性メンバー・セイントピンク。
彼女は今まで体験したことのない恐ろしくも妖艶な攻撃に
自我が崩壊し快楽の波に呑まれていくのだった…。[BAD END]
「さぁ・・・・・私が着せてあげる♥」
自身が着ていた魔装を両手で抱え、見せつけていくインビィーヌ。
「い、いやっ・・・!やめてっ!・・・ひっ!うっ・・・やっ・・・いやぁぁ・・・!」
ピンクは顔を引きつらせ、悲痛な声で嫌がっていくも
戦闘員たちに身体を押さえつけられ、抵抗できないままストッキングを履かされていき・・・
「やっ・・・!はぁあっ・・・!?あっ・・・♥やめてぇ・・・!!うぅう・・・ああっ・・・」
そのままハイレグスーツ、ロンググローブ、ニーハイブーツ、イヤリング、髪留めをつけられ、怪しげな紋章が光っていきます。
「素敵よぉユキちゃん。とっても似合ってるわ♥」
魔装のピンクの姿を見て淫猥な笑みを浮かべ、メイク道具を見せるインビィーヌ。
青紫のアイシャドウや真っ赤なルージュをつけさせ、妖艶なメイクに変えていくと
「もう・・・・イヤぁぁっ!!はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁっ・・・」
「どうしたのかしらユキちゃん。息が荒くなってるわ・・・興奮してるのかしら?」
「・・・・っ。はぁぁ、はぁぁ、はぁぁっ・・・」
ピンクはインビィーヌの指摘に反論できず、息をハァハァ切らしたまま興奮してしまい・・・
テカテカのおっぱいやハイレグが食い込んだいやらしいお尻をなで回され、
メス声を漏らしながら身体をビクビクさせて感じていきます。
「そろそろかしら。コレ、つけてあげるわね♥」
「ひっ!い、イヤぁぁっ!それだけはイヤぁぁぁっ!!」
ラバー越しの乳首をクリクリして勃起させ、ニップルピアスを見せつけつけていくインビィーヌ。
ピンクは再び顔が引きつって必死に嫌がるも、なすすべなく痛がりながらつけられていくと
「ウフフフフ・・・。ほら、しっかり見なさい♥」
「わ・・・私が・・・こんな・・・。私はセイントピンクなのよ・・・!イヤぁっ!見たくない・・・!」
スタンドミラーで自分の魔装姿を見せられたピンクはヒロインではあるまじき姿に背徳興奮を覚えていき・・・
「このコスチューム・・・・素敵でしょう?♥ウッフッフッフ♥」
インビィーヌは背後からおっぱい、股間、お腹をさすって魔装の着心地を強調していきます。
「今の気分はどう?」
「はい・・・。とても素敵な気分です♥」
「ウフフ・・・。あなたはこれからジャインの女幹部インビィシスよ♥」
「インビィ・・・ち、違う!私はぁ・・・セイントピンクっ・・・!」
「(乳首部分をクリっといじって)あなたはジャインの女幹部インビィシス・・・♥」
「ち・・・違っ・・・あああっ♥」
「私はジャインの女幹部・インビィシス。これからよろしくね♥」
徐々に理性を浸食され、邪悪な意識に乗っ取られて妖艶女幹部へと生まれ変わっていくピンクの姿は必見です!!
インビィーヌに捕まり、アジトに連れ込まれるセイントピンク

コスチュームを脱がされ、乳首を舐められて感じていき・・・

パンストから順番に魔装を着させられ、妖艶メイクを施されていきます

魔装の姿をスタンドミラーで見させられ、魔装を強調されるようにレズられて感じていくピンク

身も心も女幹部インビィシスへと悪堕ちし、インビィーヌとディープキスしていきます

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