憧れていたダンス部女子にレズられ、女同士の快楽に目覚めていく女子校生・・・
エロ動画 ダンス部ガールズレズビアン ~憧れは友情を超えて~ 高杉麻里 枢木あおい のご紹介です。
<内容>
学校に通う高杉麻里は平凡な女子校生。
退屈な毎日の中、ダンス部の部室でいつも一人で踊っているクラスメイトがいる。
彼女の名は枢木あおい。一人であることなど全く気にする様子もなく、毎日黙々と踊り続けていた。
そんなひたむきな彼女の姿が美しく―――眩しかった。
一人でダンスするあおいの姿をじっと眺める麻里。
その姿に気づいたあおいがうれしそうに麻里をダンスに誘う。
自分がダンス・・・。まったく自信がない中、自分を変える切っ掛けになるかもしれない。
そう思った麻里はあおいからダンスを習うことに。
ぎこちない動きながらも、日々上達し褒められる達成感。仲良く一緒に過ごす時間。
そんなある日、あおいから恋愛として好きだと告げられる。
同性の告白に混乱する中、天真爛漫なあおいに言葉巧みに迫られていく・・・!

「嫌なの?私のこと嫌いになる?」
つぶらな瞳で見つめ、誘導質問していくあおい。
麻里はいきなりのキスに戸惑いながらも首を振って否定していくと
あおいはじっと見つめたまま再び顔を近づけ甘くキスしていき・・・
「ね?ホントに好きなの。麻里のこと。ねぇ、口開けて♥ふふふ・・・」
可愛くおねだりしながらベンチの上に押し倒していきます。
「・・・・・んっ!・・・・私たち・・・女の子同士だし・・・」
勇気を振り絞ってあおいを押しのけ、体を起こす麻里。
どう説明したらいいか困惑しながら同性同士であることを理由に断ろうすると
「ねぇ・・・そんなの関係ないじゃん!?・・・・・ダメなの?」
あおいは再び顔を近づけ、悲しそうにじっと見つめながら尋ねていき・・・
そのまま再び強引に熱いキスを繰り返していきます。
「ねぇ・・・舌出して?・・・お願い・・・」
頑なに口を閉じる麻里に可愛くおねだりしていくあおい。
「嫌だったら逃げていいんだよ?・・・・・まぁ逃がさないけどね♥」
感情を揺さぶるように押したり引いたりしながら再度ベンチに押し倒していくと
耳をチュパチュパと愛撫していき・・・
恥ずかしそうに顔をそむける麻里に興奮していきます。
「ダメ・・・・じゃない、けど」
「ダメじゃないならいいじゃん♥ほら、舌出して?ちょっとでいいから♪」
麻里は徐々にあおいのペースに流され、ディープキスをしていき・・・
小悪魔なあおいの柔らかくいやらしい舌でクンニされ、
貝合わせの快楽で絶頂していく麻里の姿は見ものです!!
あおいにクンニされ、敏感に反応してしまう麻里

あおいの気持ちを受け入れ、お尻を堪能するように吸いついていき・・・

淫らに舌を絡め合っていきます

ショーツ越しにクリトリスやオマ○コをいじっていく麻里とあおい

双頭バイブで腰を振り、甘くあえいでいきます

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