魔物に淫紋中出し催眠調教で虜に堕ちた美少女ヒロインが、寝取られ悪堕ちして主人公を搾精していく・・・

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エロマンガ ユイの悪堕ちNTR日記(プリンセスコネクト) のご紹介です。

 

<内容>

ある日、一人買い物に出かけていたユイ。
そこにフードを被った巨体の男が道案内して欲しいと頼まれる。
人を疑うことを知らないユイは言われるがまま人気のない路地裏まで連れてこられると、
正体を現した魔物に襲われ、凌辱されてしまう。

中出しと共に淫紋を刻まれ、ある一定時間、催眠がかかるようになってしまったユイは
知らず知らずのうちに魔物に精を求め、どんどん淫紋のパス(文字)が増え、魔物に魅了されていく。
あと一回の中出しで淫紋が完成するという間際で、正気に戻るが・・・!

 

「ほかの仲間はいいのか?」

あえて仲間の存在を聞き、大切な者と快楽を天秤にかけていく魔物。

「あっん♥今日は誰も帰りませんから。ですから~、この誇り高い紋章を増やしてェーーーーー。

ご主人様の痕跡を刻んでください♥」

ユイは正常位でズボズボと突かれてあえぎながら、虚ろ目ウットリ表情でおねだりしていくと

「(こいつは・・・!!術の完成は近いな。

次の中出しで俺とのパスが、完全なモノになる。こいつの存在は闇へと願える。)

魔物は淫紋の完成が近いことに、ニヤァと笑みを浮かべていき・・・

「騎士クンとやらのことも忘れさせてやるよ」

征服感がくすぐられ、騎士(主人公)から寝取る宣言をしていきます。

「き・・・・・・し・・・く・・・ん・・・・・・・。騎士クンーーーーーー!!」

大好きな騎士の名前を聞き、ハッと正気に戻っていくユイ。

頭を抱えながら自分が操られていたことを自覚していると

「まずったかーーー!?ここまで深い絆とは・・・・・」

魔物は予想外の事態に驚いていくも・・・

「私から離れて!」

「ーーーーーと言われてもな」

ジタバタと両手を叩きながら中出しホールドするユイの滑稽さを笑っていきます。

「ウソ・・・」

醜悪な魔物なのに体がチ〇ポを求めてしまっている自分に青ざめていくユイ。

「さあ続きだ!ガンガン突いてやる!!」

魔物は再び笑みを浮かべながら激しくピストンしていくと

「やっ、あ”っ♥これ以上気持ちよくしないでぇぇ!!」

ユイはアへ顔であえぎながら、嫌がっていき・・・

「やめよう。そこまで彼への想いが深いとは・・・・・」

あえて魔物は途中でやめ、あきらめたフリをしていきます。

「私をご主人様のモノにしてください♥これは・・・私の・・・自分の意志です♥♥」

完全に魔物の虜になっていることを自覚したユイは、淫猥な表情で続きをおねだりしていき・・・

「どう?気持ちいいかな?騎士クン」

短いですが、悪堕ちしたユイが妖艶な衣装で騎士にオナホ手コキ搾精していく姿は必見です!!

 

 

路地裏に連れ込まれ、魔物に襲われていくユイ

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

気づかぬうちに淫紋を刻まれ、一時的な催眠状態に陥っていき・・・

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

魔物の精をどんどん受け、淫紋を強くしていきます

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

ほぼ淫紋完成間近までいき、自ら魔物におねだりしていくユイ

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

騎士の名前で正気を取り戻し、嫌がっていくも・・・

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

すでに魔物に堕ちたことを悟り、今度は自分の意志で奴隷懇願していきます

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋

悪堕ちし、妖艶な笑みで騎士にオナホ手コキしていくユイ

美少女ヒロイン 魔物中出し 催眠淫紋 悪堕ち搾精

 

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ユイの悪堕ちNTR日記

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