ふたなり化された姫魔導士が、ミクルタンク&射精管理調教を受け、怒り&黒き欲望に支配されて悪堕ちしていく・・・

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エロマンガ 闇に呑まれたふたなり姫魔導士 のご紹介です。

 

<内容>

王女であり王国一の魔導師でもあるニーアは、
民を脅かす魔女イザベラの討伐のため西の森に出向く。
だがそこで触手の罠にかかってしまい、
率いていた女部隊と共に魔女に囚われてしまうことに!
ふたなり化の魔法をかけられたニーアは
イザベラのフェラに悶絶し魔力入りザーメンを噴出させられていく。
部下たちが次々と射精快楽の虜になる中
必死に意識を保つニーアだったが、
魔女のとある仕打ちによって心を闇に落としてしまい…?

 

「ようこそニーア王女様。私がイザベラよ。魔力補給に誰か捕まえるつもりで挑発してみたけど・・・まさか大物が釣れるなんてね♥」

触手に拘束され、ふたなり化された護衛女騎士たちが搾精される異様な光景。

その中の中心からゆっくりとニーアに近づき、挨拶していくイザベラ。

「貴女があの伝説の・・・護衛たちにいったい何したの?」

ニーアは困惑と怒りが入り混じった表情で尋ねていくと

「封印解くのに魔力ほとんど使いきっちゃったのよ。だからお手軽に魔力摂取できるようにしただ~け。あなたにも同じモノつけるね~♪」

イザベラは軽い口調で理由をベラベラしゃべり、ニーアの股間に向かって魔法を放っていき・・・

「んおっ?何・・・これ・・・っ!?」

巨大ふたなりチンポが自身に生えたニーアは生々しくビクビク脈打つ肉棒に絶句していきます。

「素敵なチンポ♥どんなお味かしらね?」

いやらしく舌を伸ばしながら口を開け、亀頭をレロレロ舐め回していくイザベラ。

口いっぱいに咥えこみ、ヂュポヂュポと激しくしゃぶりついたり、ヂュルヂュル激しく吸いついていくと

「ひっ!やめ・・・て・・・っ!うっあ・・・なんかくる・・・ッ!っあああ!」

ニーアは初めて味わう男根の快楽に身体をゾクゾクさせ、あっという間に大量のザーメンをぶちまけていき・・・

「待って待って♥何この量すっご♥まだ射精(だ)てる♥」

イザベラは顔にこぼれるほどの精液量に歓喜し、うれしそうにキンタマを揉んでいきます。

「はっ!放しなさい!これ以上わたくしの・・・・・まっ、魔力は渡さないわ!」

射精の気持ちよさに驚きながらも、王女としてのプライドを見せるように反抗していくニーア。

「いつまで強気でいられるかしらね~?」

イザベラはニヤッとしながら触手を操り、ニーアのふたなりチンポ以外の全身を丸呑みさせていくと

「あはは♥一国の王女様が情けなくてかわいいねぇ♥こんな危機的状況なのに、チンポは生存本能剥き出し♥」

ミノムシのような状態のニーアをあざ笑い、小バカにしながらシコシコ手コキしていき・・・

「(何もわからないっ。でもオチンポシコシコーーー射精の時ーーーーこれだけはわかるッ♥)」

ニーアは満足にしゃべることも、動くこともできないまま、再び大量のザーメンをぶちまけていきます。

「お父さま!お母さま!いやあああっ!!許さない・・・。許さない!このチンポで殺してやる!」

「あぁ・・・ああ♥ああ♥♥はああああああ♥♥力が、チンポがみなぎってくる♥魔女まんこさいっこう♥」

イザベラに父親母親である国王と妃を殺され、怒りに狂いながら犯し、黒き欲望に支配されて悪堕ちしていくニーアの姿は必見です!!

 

 

イザベラの魔法によってふたなり化していくニーア

姫魔導士 ふたなり化搾精地獄&射精管理調教 悪堕ち

ヂュポヂュポと激しくフェラされ、大量のザーメンを搾り取られていき・・・

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射精禁止状態で触手チンポ調教され、終わらないアクメに狂わされていきます

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イザベラに父母を殺され、怒りと黒き欲望で悪堕ちし、犯しまくっていくニーア

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闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】

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(他3作品が含まれています)

二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2

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