魔族にふたなり化させられた近衛女騎士が、魔族化した姫に騙され連鎖堕ちし、お仕置き中出しレイプしていく・・・
エロマンガ ふたなり騎士ラウラ レズダンジョンに堕つ! のご紹介です。
<内容>
行方不明の姫を探して洞窟へ潜入したふたなり騎士のラウラ。
催淫効果のある魔物の体液を浴び、
待ち構えていた女魔族に犯●れ満身創痍となるが、
なんとか最奥へとたどり着く。
そこで彼女を待っていたのは、既に魔族へ堕ちた姫の姿だった。
姫が語った人間へ戻る方法、
それはラウラのふたなりチンポによる膣内射精。
敬愛する姫を救うためラウラは恥を忍んで身体を差し出し、
姫の容赦ない搾精に身を委ねる。
しかしそれは心まで魔族に成り果てた姫の嘘で…?
「きっと来てくれると信じてましたわ。やはり貴方はわたくし一番の護衛騎士」
悪魔の角、尖った耳を生やし、乳首やマン毛が見えるくらい露出の激しい服装で現れる姫。
「姫様!?もったいないお言葉・・・しかし姫様そのお姿は一体・・・・・・」
ラウラは姫の派手な格好に目のやり場が困り、事情を尋ねていくと
「ほら見て。あの方たちと仲良くなってイイコトたくさん教えて頂いて・・・すっかり魔族に転化しまいましたの」
姫は大胆にM字開脚になり、オナニーを見せつけながら魔族になったことを伝えていき・・・
「魔族に!?ひとまず無事であられるならば・・・してなんとか元の姿に戻る手段は・・・?」
ラウラは驚きながらも元に戻る手段を尋ねていきます。
「一つだけあると聞いています。貴方の精子、わたくしの中にくださらない?」
ウットリした表情でラウラに迫り、子種を求めていく姫。
言葉巧みに中出しによって魔族の魔力を浄化できるかもしれないと言いくるめていくと
「どうぞ・・・っ。姫様の為に私の身体をお使いください!(姫様の為っ!ヒメサマの為!!)」
ラウラは顔を赤くして隠し、自ら股を広げて身体を差し出していき・・・
「ではまずはお口で味見・・・させて頂きます」
姫は淫猥な笑みを浮かべ、うれしそうに肉棒を咥えこんでいきます。
「おっ、おやめくださいっ!性器をお咥えになられるなど!」
あまりの卑猥な行為に驚愕しながら制止していくラウラ。
「これは出して頂く精力を高める効果を持つ作法なのです。わたくしを信じてすべてを任せなさい」
姫は射精するための作法だと言い張り、堪能するようにヂュポヂュポしゃぶっていくと
「分かりました・・・が刺激が強うございます!!(もうダメ。熱いものが・・・っ)あ”~~~!!」
ラウラはあまりの気持ちよさに耐え切れず、大量のザーメンをぶちまけていき・・・
「顔に大量にかけられてしまいましたねぇ。中に出すと・・・申しましたのに」
顔射された姫は注意しながらもウットリしながら口の周りについた精液を舐めていきます。
「お待ちかねのふたなりチ○ポ挿入っ!はああぁんっ♥思った通りの上等なオチ○ポぉ!貴方のふたなり最高よ!」
一気に騎乗位挿入し、歓喜の声を上げながら激しくピストンしていく姫。
アへ顔をさらしながら子種をたっぷり注いでと射精欲をあおり、メス声であえいでいくと
「(姫様の・・・為っ。決して快楽の為では・・・っ)んひいいぃっ♥」
ラウラは頭の中で言い聞かせながらたっぷりと中出ししていき・・・
「私を騙し裏切ったのですね!どれほど私が姫様の身を案じ、命を懸けお探ししたことか・・・お仕置き致します!!」
「ごめんなさい許してぇ!私はもうスケベにしか興味なんですぅ!!」
魔族の強化にセックスさせられたことを知ってブチ切れて一気に魔族化し、姫をお仕置きレイプしていくラウラの姿は必見です!!
女魔族にふたなり化させられるラウラ

魔族化した姫が現れ、オナニー誘惑されながら中出しセックスが元に戻る方法だとウソをつかれていき・・・

騎乗位で激しくピストンされ、姫の為と思いながら中出ししていきます

姫のウソがわかってブチ切れ、魔族化が一気に進行してお仕置きレイプしていくラウラ

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