ボディコンを身に着けた興奮、高揚、快感がフラッシュバックしながらレズられ、連鎖悪堕ちしていくヒロイン・・・
エロマンガ ラピスレンジャー 〜ボディコン洗脳の恐怖〜 VOL.3 のご紹介です。
<内容>
ザーマの怪人・ボディコーンによってボディコンホワイトへと悪堕ちした如月 舞雪は
いち早く自身の正体に気づいた仲間の氷月 蓮を襲い、ボディコンブルーへと連鎖堕ちさせる。
一方、2人が淫らに交わる光景を目の当たりにしたラピスピンクこと信楽 真穂はショックのあまりその場から逃走。
仲間との合流を目指し、再度検査室へと向かった先に遭遇したのは
ボディコン戦闘員へと堕ちた友人に襲われる新人職員のノボルだった。
無事ピンチを救った真穂は、これ以上ボディコン洗脳の被害を食い止め、
仲間たちを元に戻すためにボディコンの内部への精神ダイブを決意。
強力な精神支配の作用を持つボディコンの世界に不安と緊張が高まる中、
ボディコーンの分体であるピサールと遭遇する…。
ピサールの幻覚攻撃でボディコンに丸呑みされ、自身の分身に惑わされ、
ボディコンを装着したリアル疑似快感に溺れながらアクメ。
ノボルの機転によってピサールを倒し、弱点を把握できた真穂は
ボディコン洗脳された舞雪たちを救うため、朱音たちと合流を試みるも
職員を洗脳するボディコンブルーと鉢合わせる。
そこにノボルを人質にしたボディコンホワイトも現れ、なすすべないまま弄ばれる。
仲間のため、ノボルのために耐えていた真穂だったが…‼
「はぁ、はぁ、はぁ・・・私は・・・屈する訳にはいかない・・・。ノボル君や・・・みんなのためにも・・・・・・」
ノボルの激励に正気を取り戻し、ボディコンブルーの誘惑を断ち切っていく真穂。
「今さら粋(いき)がっても無駄よ。あなたはもう手遅れ。このままでも十分に間に合うんだけど、せっかくだし『いい物』をあげる」
ボディコンブルーはそう言うと大きく口を開けて舌を出し、真上を向いていくと
「ズズズ・・・・・」
口内からピンクのボディコンが不気味な音を立てて現れ、淫臭を放っていき・・・
「あ・・・・・・あ・・・・・・・・」
真穂は絶望と色欲が入り混じった表情で見つめ、これからどうなるか、どうされるかを本能的に察知していきます。
「さぁ、あなたのボディコン、用意できたわよ。とっても素敵でしょう?」
「ひっ!やめてっ!近づけないでっ!(ああだめ・・・絶対だめ・・・今こんなの着たらぁ・・・)」
言葉では拒絶しつつも、幻覚で味わったボディコンのリアル疑似快感がフラッシュバックしていく真穂。
過呼吸が起こり、汗が吹き出、着たくて着たくてたまらなくなっていくと
「待ちきれないみたいね。じゃあさっそく着させてあげる♥」
ボディコンブルーによって服を引き裂かれて裸にさせられた後、着させられていき・・・
「ひゃああっ!あぁあっ!♥」
ピンクのボディコンがお尻、お腹、胸へと順番に到達し、
歓喜の声を響かせながら全身電流が走ったようにビクついていきます。
「ふぁぁ・・・・・ぁ・・・・・♥(ああぁ・・・あの時と一緒。おっぱいやお尻が包まれて気持ちいいっ・・・。
乳首もアソコも当たってるぅ・・・♥キュンキュンが止まらないぃ・・・!)」
すっかりメス顔でボディコンに酔いしれ、息をハァハァ切らし、子宮をキュンキュンさせていく真穂。
「あぁあいいわぁ。そのだらしなく溺れる姿、もっと私に見せて♥」
ボディコンブルーは真穂のボディコンおっぱいを揉んでいくと
卑猥に勃起している乳首をレロレロ舐め、もう片方の乳首をクリクリいじっていき・・・
「いやぁあっ!んああっ♥あぁっ!あっ!ああっ!(なんなのこれぇ!こんなの耐えられないっ!)」
「そうよ、もっとあえぎなさい!感じなさい!乱れなさい!あはははっ!」
「んああああっ!!キちゃうっ!キちゃうううっっ!!あああああっ♥♥」
ボディコンの装着で一気に同化因子の浸食が進み、感度が何倍にも跳ね上がった快感に耐え切れず、
あっという間にアクメしていきます。
ボディコンホワイトも加わり、ノボルが真穂に恋心を抱いていることに気づいたボディコンブルーが
真穂をノボルの目の前に連れ出していく。
「ちゃーんと見てたかしら?お姉さんのイキっぷり♥今度はもっと近くで見せてあげる」
「どうした?助けなくいいのか?それとも早く続きを見たいか?」
「あぁぁ・・・見ないでぇ・・・!」
2人はクスクス笑いながらノボルを挑発し、真穂は呼吸を荒くしながら嫌がっていくと
ノボルは痛めつけレれた影響で身体を満足に動かせず、悔しさと怒りで涙を流していき・・・
ボディコンブルーたちはそんな姿をあざ笑うようにレズる姿を見せつけていきます。
「やっ!ぁあっ♥んんっ!ま、待っ、んあぁ♥」
「どう?想いを寄せていた人が、信頼していた人がヨガる姿♥」
「こんなにエッチな音を立たせているぞ♥聞こえるか?」
「(ノボル君は私のこと最後まで信じてくれてたのに・・・ごめんね・・・私もう・・・・・!)」
悲痛と嬌声を合わせながらおっぱいを揉まれ、手マンされて感じていく真穂。
支えだったノボルに間近に見られ、死ぬほど恥ずかしい。けどそれよりも今この快楽を委ねたい。
どうでもいい。どうでもよくなりたい。負の感情が止まらなくなっていくと
「それでいいの」
「え・・・?」
「もっともっと溺れなさい」
「なに?この声・・・」
「あなたはヒーローじゃない。ボディコンが大好き淫乱女」
「う・・・」
「自分から『気持ちいい』って言うの」
「あ・・・・あぁ・・・・・・」
「そうすればもっと気持ちよくなれるよ。『あの時』のように」
「さぁ・・・」
「言え言え言え言え言え言え言え言え言え」
ボディコンの不気味な声が聞こえ、堕落誘惑されていき・・・
「んはぁあ!気持ちいいっ♥気持ちいいのぉ♥」
ついに理性が壊れ、媚びたトロ顔で快楽を求めていきます。
「んふうぅっ!んふっ!んんんんんっ!!(私をっ!私をボディコーン様の僕にしてくださいっ!お願いしますっ♥)」
「フフフ・・・いいわよ」
「望み通り・・・」
「堕としてあげる♥」
精神世界に現れたボディコーンとピサールに忠誠を誓い、ボディコンピンクへと悪堕ちし、
ノボルを逆レイプ連鎖堕ちさせていく真穂の姿は必見です!!
蓮が仮眠室に行った後、ノボルたちと合流し、つかの間の会話を楽しむ真穂

シンジが目を覚ましたボディコンホワイトに襲われ、ディープキスされていき・・・

ボディコン戦闘員へと堕ち、ノボルを襲っていきます

洗脳された仲間を元に戻すため、ボディコンの内部へと精神ダイブ。そこに現れたピサールと対峙する真穂

幻覚攻撃によって自身の偽物のボディコンオナニーを見せられながらレズられていき・・・

ノボルの機転でなんとか無事に戻ってくるも、ボディコンブルーたちにノボルを人質に取られてしまいます

ボディコンの快感がフラッシュバックしながらボディコンを押し当てられ、着させられていく真穂

ノボルの目の前でレズられ、ボディコンの堕落誘惑に理性が崩壊していき・・・

ボディコンピンクへと悪堕ちし、自らノボル犯して連鎖堕ちさせていきます

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