悪堕ちした仲間に敏感で淫猥な身体へと改造されたヒロインが、日常生活のバイト中に調教され、連鎖堕ちしていく・・・

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エロマンガ 彼岸の華は淫らに咲く のご紹介です。

 

<内容>

リコリスドールへと堕ちたタキナによって快楽調教を施された千束。
しかしその心を完全に堕とすには至らなかった。
一時的に解放され、日常へ戻ったものの
その裏では引き続きタキナによる快楽調教が続く。
徹底的な快楽攻めの末、遂には千束も・・・。

 

「んっ♥んんっ♥♥(こんな店の中でなんて・・・。誰かに気づかれたら・・・)」

タキナに仕込まれたバイブをオマ〇コにつっこんだまま、お店で働かされる千束。

顔を赤くし、必死に声を我慢しながら耐えていると

「(うそっ。振動が強くーーー)ん”♥んおっ♥タキナのやつぅ・・・」

タキナにバイブの振動を強くされ、トロけた表情で悶えてしまい・・・

「おい、千束大丈夫か?少し休んでろ。タキナちょっと着いてやってくれ」

異変に気づいたクルミが心配そうに休憩するよう指示していきます。

「ふふっ♥さっきのはヤバかったんじゃないですか?あんまり不自然な事してるとすぐに皆に気づかれちゃいますよ♥」

2人きりになったところで千束のバイブを抜き、ふたなりディルドーで後ろから犯していくタキナ。

お店での痴態を小馬鹿にしながらバチュバチュと突いていくと

「あ”っ♥ん”ん♥そう思うんだったらせめて仕事中にバイブは、あ”んっ♥」

千束はメス犬のようにお尻を突き出して感じまくりながら反論していき・・・

「そんなのダメに決まってるじゃないですか。千束がマスターのモノになるまで終わりませんよ。

そもそも嫌がってるのはフリで本当は今の状況楽しんでるんでしょ?」

タキナは千束が自ら犯して欲しいとおねだりしたこと、どんどん淫らな身体になっていることを指摘していき・・・

「ーっうぅ。ん”ぁ♥あ”っ♥あ”んっ♥」

千束は何も言えないままどんどんあえぎ声を大きくして快楽に溺れていきます。

「おーい千束、タキナ。すまない、店の方が混んできてな。戻って来てくれないかと」

休憩室のドア越しから声をかけていくクルミ。

「ふ、ふぇ!?クルミ!?わ、わかったすぐいく、あ”んっ♥ん”んっ♥」

一瞬で顔が青ざめた千束はなんとか声を振り絞って答えようとするも、あえぎ声が出てしまうと

「お、おい!?どうかしたか!?」

「ほらほら不審がられてますよ。ちゃんと受け答えしないとクルミ中に入ってきちゃうかも」

「んっ♥あ”っ♥大丈夫っ、大丈夫だからっ!」

バレそうになりながらも必死で大丈夫を連呼してごまかしていき・・・

「あっあぁ♥これっだめぇ」

「ダメじゃないでしょ。ほらイけ♥イってください♥」

バレる恐怖に怯えながらいつも以上に感じまくり、アへ顔絶頂していきます。

信念、倫理を塗り替えられ、敵マスターの忠実な僕へと連鎖堕ちさせられていく千束の姿は必見です!!

 

 

タキナにバイブを仕込まれ、バイト中に悶える千束

悪堕ちドール改造 ヒロイン 日常背徳調教

ふたなりディルドーで犯され、クルミにバレそうになりながら感じまくっていき・・・

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すっかり堕落し、咲良に改造されたリコリスドールのボディに見惚れていきます。

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マスターに騎乗位セックスしながら忠誠を誓っていく千束

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彼岸の華は淫らに咲く

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