情欲と悪意に満ちた洗脳改造を受け続け、恋人の前で寝取られ悪堕ちしていくヒロイン・・・
エロマンガ Vanishing Reality2 〜魔娼絶醒〜 のご紹介です。
<内容>
「私…気付いちゃったの…」
「必要としてくれる人がいる事…より」
「私‘が’必要だって思う気持ちの方が…大事だって」
未知の存在・IvAから人々を守るべく戦う‘乙女銀星ルミフォニア’こと押水瀬恋は、
ゾメルとの戦いにより、心身を蝕まれてしまっていた。
そんな瀬恋を見た薫は、気晴らしになればと自らの収録現場へ彼女を誘う。
薫の従兄でありマネージャーの添島 理久斗とともに
収録を見学していた瀬恋だったが、
理久斗もまた、瀬恋を狙う一人であった…
「・・・思い出したみたいだな」
「っふ♥あむ・・・♥はぁっ♥(美味・・・しい・・・っ。止まらない・・・っ♥)」
今まで洗脳装置にかけられ、脳に染み込まれた好色、狡猾さ、ゾメルへの情欲・・・。
あらゆる負と淫の感情が蘇り、口に出されたザーメンにメス顔でウットリしていく瀬恋。
「(わたし・・・・どうしちゃったの・・・・。何・・・・やってるの・・・?)」
内心困惑しながら中毒症状のように目をカッと開き、息をハァハァ切らしてお尻を突き出していくと
ゾメルへと変貌した理久斗に犯され、目の焦点が合わなくなっていき・・・
「は♥っあ”!イっっぐ♥♥」
下品にあえぎながらあっという間にイカされ、脱力していきます。
「貴様はもうすでに・・・誰からも必要されていないのだ。”ただ一人”を除いて・・・な」
再び後ろからガンガン突きながら絶望をささやくゾメル。
「私・・・っには・・・っあ!必要として・・・っ、くれる・・・人が・・・いる・・・っ!!いるもん・・・っ!!」
涙を流し、強固な強い意思で薫の存在を上げ、反論していくと
「・・・瀬・・・恋・・・?」
「かお・・・る・・・く・・・?あ・・・ぁ・・・っあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ!?
みなっ・・・あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~~~っ♥!!」
戻って来た薫に見られた瞬間に中出しされ、激しく悶えながら絶頂していき・・・
絶望と快楽の余韻で魂の抜けた人形のように呆然としながら卑猥なコスチュームへと浸食されていきます。
「瀬恋を・・・離せぇっ!!」
ルミチェルカに変身し、瀬恋を助けようとゾメルに攻撃していく薫。
「主従の間に割って入るものではないぞ」
「ぐっ・・・しま・・・っ」
ゾメルの触手に跳ね除けられ、あっという間に拘束されてしまうと
「この女の有様を見ても同じ事が言えるか?」
「関係あるかっ!!瀬恋は俺の・・・俺の大切な恋人だっ!!」
「薫・・・くん・・・っ!!(私も薫君と一緒に・・・っ!!)たたか・・・っお”?♥!!?!?!?♥♥」
顔を背けて絶望していた瀬恋は薫の愛の言葉に勇気を取り戻すも、
それを断ち切るかのように目の前にゾメルチ○ポを見せつけられていき・・・
頭が一気にチ○ポに支配され、再び『ゾメルの女』と再認識させられて肉棒にキスしていきます。
「ありがとう・・・。私を本当の気持ちに気づかせてくれて♥そこで見ててね・・・。
全部台無しになっちゃうとこ♥フォールンキャスト・・・アビストリーム♥」
自らゾメルチ○ポにまたがり、ゾメルの同胞として悪堕ちしていく姿を見せつけていく瀬恋の姿は必見です!!
薫がいる前で理久斗に痴漢されていく瀬恋

差し出された勃起チ○ポに身体が勝手に反応し、トロ顔でフェラしていきます

すでにゾメルの悪意、情欲を刷り込まれ洗脳されていた瀬恋

内心困惑しながらゾメル化した理久斗にお尻を突き出し、犯されていくと

助けに来た薫との絆で心を取り戻そうとした瞬間・・・

それを断ち切るようにゾメルチ○ポを見せつけられ、一気に頭がゾメルに染まっていき・・・

薫に見せつけるようにゾメルのチ○ポにまたがり、悪堕ちしていきます

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