サキュバス因子と持つ爆乳母娘が、淫夢に悩まされる少年を治療と称して甘々3Pしていく・・・
エロマンガ サキュバスの隣人 のご紹介です。
<内容>
遺伝性サキュバス
『症状』が出ると周囲の『相性』の良い男性に淫夢を見せてしまう
淫夢を見てしまった男性はそのサキュバスでしか射精出来なくなってしまう
淫夢は毎日の様に続き、呪縛を解くには
サキュバスに射精させてもらう他ないらしいが…
ここ最近毎日見るHな夢に悩まされるハル
しかも夢の相手はお隣のおばさんとお姉さん
顔を合わせるのも気まずい心境だったが
そのお隣の母娘こそがハルに淫夢を見せた張本人のサキュバスだった
長い間射精出来ない上に濃厚な淫夢の積み重ねで性欲の溜まっていたハルだったが、
それは母娘も同様だった
治療と言う名目の二人のHなおねだりを断れる訳もなく…
「実は私達はね、その・・・サキュバスの遺伝って言って・・・
周りの異性にエッチな夢を見せちゃうことがあるの」
「それでね・・・私達も・・・同じの見ちゃってるんだよね・・・」
恥ずかしそうにしどろもどろしながら、ハルに淫夢の原因を説明し、
自分たちも同じ状況になっていることを伝える母娘。
「・・・・・っ!」
ハルは顔を真っ赤にし、口をあんぐりしながら恥ずかしくなっていくと
「私達ももう・・・限界なの・・・」
「精液を飲めば私達も収まるから、お口で気持ちよく射精させてあげるから」
母娘はバツが悪そうにハルの隣へと座り、徐々に密着して誘惑していき・・・
「ほっ、ほんとにいいんですか。ぼくっまだ●●・・・」
ハルは興奮を抑えきれないまま、口では遠慮がちに答えていきます。
「今はオチ〇チンに集中して。何も考えなくていいの。今までの分、全部射精していいからね?」
ハルの勃起チ〇ポを取り出し、舌先でレロレロして感じさせていく母。
ネットリと亀頭を這うように舐め回し、甘い言葉で射精を促していくと
「私の分も忘れないでね♥次はワタシがおしゃぶりするんだから。もっとトロトロに頭真っ白にしてあげる」
娘も我慢できないと言わんばかりにハルの背中にくっつき、乳首をクリクリしながら愛撫していき・・・
舌をアナルへと突っ込み、ベロベロ舐めほじっていきます。
「もっと、もっとペロペロしてっ!さきっぽベロでぐるぐるっ!でるっ!でちゃうっ!あ”~~~~~~っ」
ハルは淫夢と同じように欲望をさらけ出し、エッチなおねだりをしながら大量のザーメンをぶちまけていき・・・
「ハルくんの甘えんぼオチ〇チン♥お姉ちゃんのオマ〇コでいっぱいなでなでしてあげる♥」
「これっ♥すごいっ♥これ好きっ♥ハルくんのオチ〇チン好きぃっ♥」
甘えん坊に堕ちたハルを甘やかし誘惑しながら中出しセックスし、快楽に溺れていく爆乳母娘の姿は見ものです!!
淫夢でエッチした爆乳母娘と出会い、ドキドキするハル

夢の中で甘やかされながら授乳手コキと同時にアナルを舐められていき・・・

治療として誘惑され、フェラアナルの快楽に溺れていきます

ハルのチ〇ポでオマ〇コを突かれ、感じまくっていく娘

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