生意気な地雷系サキュバスが、主人公をザコチ〇ポ呼ばわりしながら逆レイプし、何度も搾精していく・・・
エロマンガ 甘サドサキュバス〜わからせられて敗北射精した僕〜 のご紹介です。
<内容>
終電に乗り合わせた不思議な少女ミユ。
彼女の正体はサキュバスだった。
昂りを抑えられなくなった主人公は彼女の反感を買ってしまい、
わからせられ、全ての精液を絞り尽くされてしまう。
「随分好き勝手してくれたじゃない。ここからはあたしが楽しませてもらうから覚悟してね♥」
エナメル質のロンググローブとタイツ姿と、お腹に淫紋が刻まれ、悪魔のシッポを生やしたサキュバス姿へと変身していくミユ。
「そ・・・その格好・・・君は・・・一体・・・?」
力を失った主人公はベッドに仰向けになったまま、ミユの変貌した姿に戸惑っていると
「無駄口叩く暇があるならちゃんと舐めなよ。いくらおにーさんが使えない人間でも、舌先くらい動かせるでしょ」
ミユは答えることなく小馬鹿にしながら顔面騎乗し、強引にクンニさせていき・・・
シッポを肉棒に絡みつけ、さっそくビュッビュッとザーメンを搾り出していきます。
「やめ・・・もう無理・・・っ」
極度の疲労感に恐怖を感じ、やめてとお願いし始めていく主人公。
「はぁ?そんな事聞いてないんだけど。ていうか泣き言早すぎ。変態マゾ豚おにーさん♥」
ミユはまったく聞き入れることなく罵倒淫語を連発しながら素股し、再びシッポで締め上げていくと
「あっ・・・ぐ・・・!ん”あ”あ”っ♥」
主人公は腰をガクガクさせながら再度ザーメンをぶちまけていき・・・
そのまま騎乗位挿入され、弄ばれるようにゆっくり奥まで上下ピストンされていきます。
「ひぎ・・・うぁ・・・っ。あっ・・・あっ・・・あぐぅ・・・っ」
強烈な快感と共に湧き上がる射精欲に耐え、悶えていく主人公。
「我慢するだけムダなんだからさっさとイキなよ。この変態マゾ豚雑魚チ〇ポ♥」
ミユはトドメを刺さんばかりに、ニヤニヤしながらマゾ興奮をあおって腰を淫らに振っていき・・・
「あ”あ”~~~~ッ♥」
「あーあ・・・ホントに終わってるわ。バカにされながらイクとか最高にキモいんだけど♥」
情けなくあえいで何度も中出しする主人公をバカにしながら、すべての精を搾り取っていくミユの姿は見ものです!!
電車内で主人公にパンツを見せ、挑発誘惑していくミユ

勃起チ〇ポを握ったまま腰を振らせて、恥辱射精させていき・・・

サキュバスの本性をあらわにし、マゾ淫語を浴びせながら搾精していきます

罵倒しながら騎乗位で犯し、中出しさせていくミユ

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