美少女にハメられ、ふたなり化した巨乳サムライが、触手魔物とレズの搾精地獄にアへっていく・・・

公開日:  最終更新日:2021/04/21

エロマンガ 生贄ニ捧ゲシモノ のご紹介です。

 

<内容>

女サムライの樹里はギルドの依頼を引き受け、ある村に訪れる。
その依頼とは村を襲い、女性をさらってしまう魔物を退治することだった。
少女・由阿奈(ゆあな)の案内のもと、森深くにある洞窟へとたどり着く。
彼女に渡された魔除けの薬を飲むと、なんと股間からふたなりチ〇ポが生えてしまう。
邪悪な本性をあらわにした由阿奈。そして奥から巨大な触手の魔物が現れる・・・!

 

「え!?いやっ!?何よこれ!?」

身体の火照りと共に股間から生える巨大なふたなりチ〇ポ。

樹里はいきなりの出来事に困惑し、由阿奈の仕業だと気づいて問い詰めていくと

「樹里さん見事に引っかかったんですね。こんな話をあっさり信じてくれるんだもの」

由阿奈はクスクスとあざ笑い、ペットと称した触手魔物を呼び寄せていき・・・

樹里はすぐに気持ちを切り替え、触手魔物に斬りかかっていきます。

「(何よこれ!?股がこすれるとビクついて集中できない。

これもおち〇ちん、生えてる影響あの!?)」

動く度にギンギンの肉棒がこすれ、集中を切らしてしまう樹里。

油断しているところを触手に捕まってしまい、逆さ吊り上げされていと

「生憎ですけど、この物騒な刀は回収させてもらいますね。

まずはこの子と戯(たわむ)れるといいよ」

由阿奈は樹里が落とした刀を拾い上げ、奪っていき・・・

「ちょっと!冗談じゃない!!どこ触ってるのよ!やめて!!ひゃっ!!そこはぁっ!」

樹里は強気な態度で嫌がっていくも、ふたなりチ〇ポを

触手に絡められ、敏感に反応していきます。

「(だめっ!この快楽に乗ってはだめ!)やめっ!やめてぇぇぇ!!」

激しく触手コキされ、トロ顔であえいでいく樹里。

必死に理性を保とうと、射精を我慢していると

「そんなこと言ってないで素直にイっちゃいましょうよ?樹里さん」

由阿奈は甘い堕落の言葉をささやいていき・・・

「ああ~~~~♥でるううう♥♥」

樹里は身体をビクビクさせながら大量のザーメンをぶちまけていきます。

「樹里さんこんなにじゅぽっじゅぽっされて、気持ちよさそうでなによりです」

「止めてぇぇ・・・!放してっ・・・!」

由阿奈も加わってレズられ、何度もアへりながら

イキ地獄を味あわされていく樹里の姿は見ものです!!

 

 

身体の火照りと共にふたなり化し、驚く樹里

ふたなり化 女サムライ 触手魔物 悪少女

触手魔物に捕まり、強気に嫌がるも、肉棒を刺激され感じていき・・・

ふたなり化 女サムライ 触手魔物 悪少女

大量のザーメンをぶちまけていきます

ふたなり化 女サムライ 触手魔物 悪少女

由阿奈も加わってレズられ、さらにイキ地獄を味わっていく樹里

ふたなり化 女サムライ 触手魔物 悪少女

 

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二次元ドリームマガジン Vol.114

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