生意気ショタ勇者を爆乳搾精調教で家畜奴隷にしていくサキュバス牧場職員たち・・・
エロマンガ サキュバスの飼育小屋 のご紹介です。
<内容>
人間家畜牧場を営むサキュバス職員たち。
ミルクサーバーとなった男たちは牛のようにモーモー鳴きながら日々搾精され続けていた。
ある日、所長が一人の少年勇者を連れてくる。
勇者を搾精死させてしまうと、復活して自分たちの命が危ういという。
そのためこの牧場家畜として飼い慣らすために、ミルク搾り調教をしていくのであった・・・!
「くそ!解放しろ!!絶対にお前たちには従わないからな!」
必死に体をよじりながら噛みついていくショタ勇者。
「ここで調教失敗して復活したら復讐でここ潰されちゃうかも。だから・・・」
所長は職員に事情を説明し、ショタ勇者の体に覆い被さっていくと
強引にディープキスをして激しく吸いつき、口内で舌を絡めていき・・・
調教して従順な家畜として飼い慣らすことを話していきます。
調教一日目。牧場名物『パイズリ調教』
ショタの体を持ち上げ、全体爆乳で埋(うず)め、シゴき、なでていくと
「あ”~~~~~~♥♥♥」
ショタ勇者はアヘ顔になりながら大量のザーメンをぶちまけていき・・・
「ちょっとカリの側面が弱いかな・・・。しめつける時は竿から
だんだん亀頭まで上ってじっくりふわふわさせないとすぐ出しちゃうかも」
サキュバス職員たちは冷静に勇者の弱点や調教の仕方を分析、改善搾精していきます。
三日目・・・。休みと称した家畜洗浄でソープ爆乳地獄。
「洗ってあげてるだけなんだから、我慢しないとダメだよ。
それとも内緒で・・・いけないオモラシしちゃう・・・?」
三人のサキュバスたちはボディーソープをつけたおっぱいでショタ勇者の体を包み
背徳の淫語学をささやきながら、おっぱいで圧迫洗いしていき・・・
一ヶ月の調教で生意気ショタ勇者を家畜奴隷へと
変えていくサキュバス職員たちの姿は見ものです!!
生意気なショタ勇者を連れてくる所長

家畜調教することを説明し、ディープキスで骨抜きにしていき・・・

サキュバス職員たちに爆乳パイズリで快楽漬けにしていきます

ショタ勇者を一ヶ月間かけてミルクサーバーへと仕上げていくサキュバスたち

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