拘束具を外され、中出しと共に怪物の本能に目覚め、髪触手で逆レイプ搾精していく美少女・・・
エロマンガ 特異研究室 のご紹介です。
<内容>
会社に嫌気が差し、退職する前にデータを横取りしようと目論んで極秘の研究室へと忍び込む研究員。
そこにはぴっちりスーツを身に纏った謎の美少女が佇んでいた。
長い間隔離されていたその美少女は、研究員に助けを求め、拘束具の服を脱がせるよう懇願する。
最初は困惑していた研究員だが、露わになった乳房を見て徐々に情欲に駆られ、
恥部も露わにして指マンで責め立てる。
されに彼の行為はエスカレートし、激しいピストンで彼女を絶頂させる。
しかし、拘束具を脱いで力が解放された美少女は、
髪が触手のように変化し、研究員の身体を締めつけて意識を失うほどの搾精に興じ……。
「(こんな快感・・・経験したことがなかった)君は一体・・・」
膣内で搾り取られる中出し快感に驚きつつ、美少女に声をかける研究者。
突然、仰向けになって悶えていた美少女が起き上がり、押し倒されていくと
「ありがトう・・・ネ。『コウソクグ』とても苦しかったヨ」
美少女は髪が触手のようにウネらせながら、馬乗りになっていき・・・
今まで拘束具のせいで力をだせなかったこと、記憶を取り戻したことを話していきます。
「ワタシ自由になれたネ。『オ礼』に、今度はワタシが気持ちよクしてあげる」
淫猥な笑みを浮かべ、長い舌を伸ばして亀頭を舐めていく美少女。
触手を肉棒に巻きつかせながらチュウウっと吸っていくと
「うぅ、またッ!!」
研究員はあまりの気持ちよさに、なすすべなくイカされていき・・・
「また温かイの出たネ。美味しい♥」
美少女は口に出された精液を堪能するように飲んでいきます。
「次は・・・こっちも飲んデ。元気出るからネ」
再び長い舌を伸ばし、研究員の口に入れ、催淫液を飲ませていく美少女。
「頼む・・・も、もうやめてくれーーー」
強制勃起させられた研究員はやめるよう訴えていくも
「それじゃ今度ハ、また『オマ〇コでしてあげるネ♥』」
美少女は聞く耳持たず、うれしそうに騎乗位挿入していき・・・
触手で包み込んだり、性器を刺激しながら逆レイプ搾精子していく美少女の姿は見ものです!!
研究員に助けを求める美少女

拘束具を外され、中出しと共に覚醒していき・・・

触手で肉棒を巻きつけながらフェラでイカせていきます

騎乗位で淫らにピストンし、容赦なく搾精していく美少女

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