女子校生に転生した魔王が、転生した神子を密かに催眠調教し、恋人の勇者の前で身も心も寝取って悪堕ちさせていく・・・

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エロマンガ ヒロインを手に入れたいので洗脳悪堕ちさせる事にしました のご紹介です。

 

<内容>

悠理、誠二…前世では異世界の勇者と神子だった
そして悠理の親友、麻緒はその異世界の魔王だったのだ
再会した悠理と誠二は恋人同士になり前世では出来なかったセッ●スをしやっと身体を繋げる事ができた
2人が恋人同士になってからのある日、麻緒は2人のキスシーンを目撃してしまう
悠理に恋愛感情を持っていた麻緒はショックを受けその場を立ち去るが
酷い頭痛に襲われ自宅で気絶してしまう。そして前世の記憶が蘇った
神子を手に入れたかった事を思い出した麻緒は悠理を手に入れる事を決意する
自宅へ誘った悠理に催●をかけ寝取るのだった
そして悠理は洗脳されていき悪へと堕ちる――

プロローグ(前世パート)
第1話 誠二と悠理のセッ●ス
第2話 寝取り開始
第3話 ペニバン
最終話 ふたなり
エピローグ

となっております

 

「さぁ悠理。時がきたわよ。思い出すのよ」

魔王の空間へと強制転送させた悠理に指をパチンと鳴らして記憶を蘇らせていく麻緒。

「あ・・・あぁっ!?あ・・・あぁ・・・嘘・・・私・・・」

麻緒に催眠で調教され、弄ばれたことをすべてを思い出した悠理は

ショックのあまり、その場に力なく座り込んでいくと

「どうしたんだ悠理‼」

「ふふっ、悠理はね。私とセックスしたのwあと1回魔のエネルギーを注げば悠理は堕ちるの。

目の前で見せてあげる。悠理と私がセックスをするところを!悠理が堕ちる所を!」

困惑する誠二に麻緒は自慢げに語り、自分の隣にワープさせて抱き寄せる所を見せつけていき・・・

「悠理!!なっ!?(何だ!?声が出せない・・・!?)」

誠二は空間から現れたワッカの拘束具に首、両手、両足にはめられ、身動きが取れなくなっていきます。

「せいじっ!!麻緒!!お願い止めて!!」

悲痛な表情で止めるよう訴えていく悠理。

「それは出来ないわ。私言ったよね?悠理の事が好きだって・・・。私はどんな手を使っても悠理を手に入れたいの」

麻緒は悠理と共にフワッと空中に浮かび、用意していたベッドへと寝かせていくと

「すぐに誠二くんの事なんて気にならないようにしてあげる。んぅ、んっ・・・♥」

そのまま唇を奪い、いやらしく舌を絡め合っていき・・・

「ぷはっ!な・・・なんでこんなに感じちゃうの・・・。

はっ。さっき屋上で誠二の前ですることに快感を覚えさせられたせい・・・?」

悠理は一気にメス顔へと変わって息をハァハァ切らし、屋上で新たに植え付けられた『性癖』が原因だと気づいていきます。

「正解♪屋上でシたから慣らさなくても良いんだけど、一応ね♥」

「ひゃっ♥あっ♥あんっ♥やめっ!まおっ!あぁん♥」

麻緒に濡れたオマ○コに指を入れられ、クチュクチュと手マンされて感じていく悠理。

誠二に見られたくない羞恥心と見られている興奮を覚えながら甘くあえいでいくと

「今度はちゃんと誠二くんに見てもらわないとね。イくところ♥」

「ああっ♥だめぇっ!だめっ!イくっ♥イっちゃう!イくぅっ♥あああ~♥」

さらに激しく指を動かされ、潮を吹きながら絶頂していき・・・

「まおっ♥まおっ♥セックスすごい気持ちいい・・・♥」

「誠二くんとセックスした時より気持ちいいでしょう?」

「うん♥生でするとやっぱりちがうね」

「誠二君の前で中出ししてあげるね♥」

「うんっ出して♥あっ♥あっ♥あああ~~~~~~っ♥」

身も心も悠理を寝取り、中出しアクメさせた後に悪堕ちさせていく麻緒の姿は必見です!!

 

 

悠理に催眠をかけていく麻緒

転生女子校生 巫女 魔王 催眠レズ調教 寝取られ悪堕ち

貝合わせで腰を振り、オマ○コ同士の快楽に溺れさせていき・・・

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誠二の目の前でふたなりセックスで犯し、見せつけ、身も心も堕としていきます

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麻緒のモノとなり、悪堕ちしていく悠理

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ヒロインを手に入れたいので洗脳悪堕ちさせる事にしました

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