悪堕ちした仲間にふたなり化させられ、足コキ、触手、チンズリ射精で連鎖堕ちしていく対魔戦士・・・
エロマンガ 対魔戦士イルマ&リネン〜闇に染まる絆〜 後編 のご紹介です。
<内容>
なかなか帰りの遅い相方を心配して現場に戻ってきた対魔戦士のリネンは
相方イルマの後ろ姿を見つけ、明るく声をかける。
しかし振り返ったイルマは既に闇に堕ちた禍々しい姿となっていた。
状況が呑み込めないまま闇堕ちイルマに押し倒され、淫魔の魔法で股から肉棒を生やされてしまったリネン。
スーツ越しにぴっちりとシルエットのわかるその肉棒をぐりぐりと踏まれ、足コキで勢いよく擦られると、
次第とこみ上げてくる快楽に耐えられなくなり、盛大に射精してしまうのだった。
イルマが一方的にリネンを弄び、楽しんでいる中、突如漆黒の中から人型魔物リーシュが姿を現す。
リーシュはリネンに生えた肉棒を見て不敵な笑みを浮かべると、
イルマを闇堕ちさせた時と同じように触手を彼女にまとわりつかせ――。
「あ・・・!イルマちゃん!全然帰ってこないから心配しちゃったよ」
後ろ姿のイルマを発見し、うれしそうに声をかけていくリネン。
「気をつかってわざわざ私を迎えに来てくれるなんて、リネンは優しいね。ホント憎たらしくてヘドが出そう」
イルマは悪魔のツバサと角を生やし、女体を強調するボディスーツ姿を披露していくと
「どうしちゃったのイルマちゃん!それにその格好・・・」
リネンはイルマの様子のおかしさと豹変した格好に困惑していき・・・
「んー私もう対魔戦士じゃないみたい。いろいろ悩んで苦労してた昔の自分がバカみたい。
リネンも対魔戦士をやってて嫌なこととかあるでしょ?早くこっち側にくればいいのに」
イルマはスッキリした笑顔で語り、リネンの腕を掴んで押し倒していきます。
「い、イルマちゃん後ろッ!魔物がきてる!」
「大丈夫だよ。この子達は私の下僕。今からリネンを気持ちよくするためのアシスタントだから」
魔物に囲まれてあせるリネン。自分の下僕だと言い張りリネンを抑え続けるイルマ。
魔物の触手が伸びてリネンの腕へと絡み、ワキをいやらしくなぶられていくと
「やッ!!イルマちゃん正気に戻って!こんなの絶対おかしいよ」
リネンはどんどん悪化する状況に怯え、正気に戻るよう訴えていき・・・
「あら触手はご不満?なら私からとっておきのプレゼントしてあげるね♥」
イルマはニコニコしながらリネンの股間に魔法陣を召喚し、ふたなり化させていきます。
「な・・・これ。男の人の・・・?」
自身のスーツ越しに膨れ上がった肉棒を見て呆然としていくリネン。
「これがあると女の子はいつもの比じゃないくらい気持ちよくなれるんだって。
私もご主人様に教えてもらったの。まずは足でしてあげる」
イルマは素足を伸ばし、裏筋部分を踏みつけながらシゴいていくと
「ひっ♥んあああっ♥♥(男の人のって・・・こんなに気持ちいいの?)」
強烈な快感が走ったリネンは身体をビクンビクンさせてあえいでいき・・・
「ほら足裏に愛液がいっぱい。リネンってホントは変態だったんだ」
亀頭部分を5本の指でグニグニしたり、指と指の間でギュっと挟み、ベットリついた愛液を見せつけていきます。
「一緒にイクのっ♥私を気持ちよくしてぇっ♥オチ○ポミルクでりゅううう♥♥」
黒幕のサキュバスによって同じくふたなり化したイルマと共に触手に犯されて屈し、
抑えていた欲望をぶつけながらチンズリ射精して連鎖堕ちしていくリネンの姿は必見です!!
イルマに押し倒され、魔物に囲まれてあせっていくリネン

ふたなり化させられて足コキされ、チ○ポの快楽に溺れていき・・・

黒幕のサキュバスに触手で2人同時に犯されていきます

イルマへの抑えていた欲望を口にしながら、おっぱいやふたなりチ○ポ同士をこすりつけていくリネン

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(他カラーマンガが3作品、モノクロマンガが15作品が含まれます)
























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