身体を乗っ取られ、ふたなり化したエルフ侍女に犯され、人格スライム排出アクメさせられていく爆乳聖女・・・

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エロマンガ 聖女排泄〜 シエルと肉体を奪われた侍女〜 のご紹介です。

 

<内容>

魔王の脅威に晒される世界。
聖女シエルは、
魔族に襲われた故郷より帰還して以来、
抜け殻のようになった侍女ロゼリアを看病していた。
しかし、いつの間にか眠っていたシエルが目にしたのは、
凶悪なふたなりチンポが生えたロゼリアで……。
なんとロゼリアは、魔王の配下ディズより人格を排泄され、
肉体を奪われていたのだ。
真の狙いであるシエルの肉体を奪わんと、
ディズはスライムとともにチンポを挿入。
媚薬効果と的確な責めで絶頂し、
魔を退ける防護壁を失ったシエル。
スライムはシエルの腸内へ侵入し、
人格を吸い上げブクブクと肥えていく……。

 

「イヤ!!(触られた・・・!?この部屋に立ち入れる人間はロゼリアだけのはず)・・・はっ」

ベッドの中で薄っすらと意識が戻る中、何者かにおっぱいを揉まれ、嫌がりながら飛び起きていくシエル。

「あら意外と敏感なのね♥もうちょっと眠ってくれてたら楽だったのに」

「ロゼ・・・リア・・・?その身体は・・・」

目の前にいたのが、ふたなりチ○ポを生やし、ニヤニヤと見つめてくるロゼリアだと気づいて困惑していくと

「可愛い反応♥コレ見るのははじめて?暴れちゃダーメ♥」

ロゼリア(中身はディズ)はシエルに覆い被さって押さえつけ、刃物を見せて脅していき・・・

「(違う・・・ロゼリアじゃない!)殺すなら・・・殺せばいいわ。ロゼリアを冒涜するあなたの言いなりになる気はありません・・・!」

シエルはロゼリア本人でないことに気づき、睨みつけながら脅しには乗らないと毅然な態度を見せていきます。

「殺す?嫌よ、もったいない」

冷めた口調でシエルのオマ○コに指を突っ込み、クチュクチュと手マンしていくロゼリア。

「んっふ♥とっても甘ぁい♥トロトロしててこんな味の魔力初めて・・・♥」

手についた愛液を舐め取り、歓喜しながら右手にスライムを召喚して肉棒に絡めていくと

身体を奪おうとオマ○コに挿入し、ズプズプと突いていきます。

「あっ!ああッ♥(熱い・・・!なにこれ・・・痛いのにお腹の奥が変な感じ・・・)」

処女を奪われた痛み以上に火照りを感じ、どんどん気持ちよくなって悶えていくシエル。

「ヌルヌルで気持ちいいでしょう?この子はね、『心喰らい』って言うの」

ロゼリアは膣奥まで腰を振りながら先ほどのスライムがシエルの快感に呼応して精神を浸食していることを明かしていくと

爆乳を揉み、自身の正体が魔王の配下であることを告げていき・・・

「・・・私ね。あなたの身体が欲しいの。コンコンと魔力を生み出し蓄える、素敵な身体が・・・。

だから、邪魔な人格(なかみ)は空っぽにしなきゃでしょ?」

「うあッ!ああぁッ!!」

身体を奪われる恐怖をあおりながら、さらに腰を振って感じさせていきます。

「そろそろご馳走様かしら♥最後は私の射精と一緒にイきましょうね♥」

「うあッ!あ”ッ♥あ”ぁっ♥(私・・・なんだっけ・・・何してったけ・・・。出したい出したい出したいっ・・・!)

ア”ッオ”ッ♥お”おおッ♥」

今度はアナルを犯され、快楽にあえぎながら徐々に人格をスライムに変えられ、

アクメと共に排出させられていくシエルの姿は見ものです!!

 

 

シエル(中身はディズ)にふたなり化した姿を見せつけられるシエル

身体乗っ取られ ふたなり化爆乳エルフ 聖女人格排出

スライムが絡まった肉棒で処女を奪われ、身体が火照って感じていき・・・

身体乗っ取られ ふたなり化爆乳エルフ 聖女人格排出

アナルを犯されながら徐々に人格をスライム化させられていきます

身体乗っ取られ ふたなり化爆乳エルフ 聖女人格排出

人格スライムを少しずつ排出しながら理性を失っていくシエル

身体乗っ取られ ふたなり化爆乳エルフ 聖女人格排出

 

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聖女排泄 〜シエルと肉体を奪われた侍女〜【単話】

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(他3作品が含まれています)

二次元コミックマガジン 人格排泄 意志なき肉人形と成り果てた正義の乙女Vol.2

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