サキュバスに淫紋を刻まれ、メスの快楽と幸福感で堕ちていく猫耳獣人少女化勇者・・・・

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エロマンガ 昼は勇者、夜は魔物娘 のご紹介です。

 

<内容>

『鏡をご覧なさい、最強の勇者のあなたが、女の子の体で指一本にあんな無様に喘いでるのよ♪』

神より与えられた力により、数多の魔物を打ち倒してきた勇者。
だが力の代償により、夜の間は力を失い一匹の猫獣人の少女へと
成り果ててしまう事を、サキュバスのマリィに知られてしまう。
本来ならば敵でもない相手に、無力な少女と化した勇者は
そのカラダに隷属の淫紋を刻まれた上に、『ユウ』と名づけられ、
毎晩のように調教されてしまう。

仕込まれるメスの快楽、猫語で響かせる嬌声・・・。
隷属の淫紋によって無意識にミリィをご主人様と呼んでしまい、
『可愛い』の言葉になぜか幸福感を感じてしまう。

ユウはマリィの甘く、優しい誘惑をなんとか振り切り続けるも
次第に勇者の姿でも、マリィのことを思い出してしまい、魔物討伐に支障をきたし始める。
そんなことを知らない兵士やシスターは勇者を厳しい言葉や陰口で追い詰めていく。

打開する状況が見えないまま、ストレスを発散させるように
従者のメイド服を着て自分の可愛さにウットリしてしまうユウ。
その姿をミリィに見られ、さらに魔物に受けた傷跡に気づかれ、
弱っている心を徹底的に揺さぶられながらふたなりセックスに堕ちていく・・・!

 

「ユウはっ・・・俺はっ!!俺は勇者なんだっ!!

人間のために悪しき魔物とっ・・・!!」

魔物に痛めつけらた傷を優しくマリィに心配され、必死に理性を保とうとユウ。

マリィは臆することなくユウを優しく抱きしめていくと

「よしよし・・・辛かったね・・・。可哀想に・・・だいじょうぶだからね・・・」

ユウの頭を優しくなで、一人で背負ってきた苦しみを

共感しながらベッドへと寝かせていき・・・

「これからは私のペットとして、ずっと幸せにしてあげるからね・・・♪」

マリィはふたなりチ○ポを生やし、見せつけていきます。

「ひっ!?やっ、やだっ!やめて!」

犯される恐怖で嫌がっていくユウ。

「今から隷属の淫紋を完成させてあげるね♪大丈夫・・・こわくないよ」

マリィはユウの淫紋をちょんちょんと優しくつついていくと

ふたなりチ○ポを一気にオマ○コへと挿入していき・・・

「に”ゃ”あ”あ”あああ♥♥」

ユウはあまりの快感に大きな獣声を上げていきます。

「腰カクカクさせちゃって・・・かわいい~♥」

欲望に逆らえず、自ら腰を振るユウを可愛がっていくマリィ。

「やめっ♥かわいいっていうにゃっ・・・」

ユウは襲い掛かる幸福感を振り切るように嫌がっていくも

「もういいの、もう幸せを我慢する必要なんてないんだよ?

あなたは私のペット、仔猫のユウちゃんなんだもん♥」

マリィはユウの心を見抜き、甘い堕落の言葉を投げかけていき・・・

「にゃ、ごしゅじんしゃみゃぁぁ♪しゅきっ♪あいしてっ♪」

完堕ちしたユウがマリィに媚びながら中出し絶頂していく姿は必見です!!

 

 

夜、猫耳獣人少女の姿へと変化していく勇者

猫耳獣人少女化 勇者

サキュバスマリィに気づかれてしまい・・・・

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隷属淫紋を刻まれ、クンニ絶頂していきます

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マリィにお尻をトントンされ、激しくあえいでいくユウ

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従者のメイド服の匂いを嗅ぎ、身に付けていき・・・

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マリィに傷跡のことを心配され、弱い自分を隠すように突き放していきます

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マリィに優しく抱き寄せられ、ふたなりチ○ポを見せつけられるユウ

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ふたなりセックスの快楽、堕落誘惑、幸福感を刺激され、完堕ちしていきます

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昼は勇者、夜は魔物娘

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