クールなふたなり淫魔の魅了淫紋、催淫体液、堕落淫語で身も心も支配され、使い魔堕ちしていく美少女魔導士・・・

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エロマンガ 人喰迷宮アンブラ -見習い魔導士ミココの場合- のご紹介です。

 

<内容>

多くの人を惹きつけ、惑わす迷宮アンブラ。
富や名声を求め、迷宮に挑む冒険者達が多い中

見習い魔導士ミココは、バカにしてきた周囲を見返そうと
迷宮の謎を解くために迷宮へと足を踏み入れた。
彼女が迷宮内で出会ったのは──青肌の、魔族美少女・モルモーだった。
あっさり敗北し、捕まってしまったミココはモルモーの思い通りにならないと
冷静な口調で返答し、強い抵抗意識を向ける。

モルモーは興味深いミココを使い魔にしようと『契約の口づけ』を施す。
甘く痺れる感覚と共に淫紋が浮かび上がるミココ。
術で解除しようとするも、モルモーに乳首やオマ〇コをいじられ、快楽に流されてしまうと
その影響でより淫紋の力が増してしまい、モルモーに逆らえなくなってしまう。
なぜか先ほどまでの敵意が湧かず、むしろ愛おしくなってしまう感情。
意識がだんだんと薄れ、モルモーの仕草にときめいてしまう。
その姿を見たモルモーはミココを一気に堕とそうと仕掛けていく・・・!

 

「ずっと高速したままというのも失礼な話だったね」

ミココを拘束していた手枷を外していくモルモー。

今逃げ出せば助かる・・・。そう思っていても身体が動かない。

「なん・・・・・で・・・・・・・」

ミココは意思とは相反し、モルモーをウットリ見つめ続けてしまう自分に戸惑っていると

「主の元から指示なく離れないように・・・。君の体の方は先に私を受け入れてくれたようだね」

モルモーはだんだんと支配できていくミココの姿にニッコリ笑顔を見せていき・・・

「ちがう・・・これは・・・紋のせいで・・・・・ボクの感情じゃない・・・・・!」

ミココはなぜかモルモーの笑顔に『嬉しい』感覚に陥る自分を否定していきます。

「あと一息という感じかな・・・。仕上げに入ろうか」

自身の衣服を消し去り、股間からふたなりチ〇ポを生やしていくモルモー。9

「え・・・・?それ・・・・・男の・・・人の・・・・・?」

ミココは顔を赤らめ、困惑しながらも身体熱くなっていくと

「君はこれをどうしたいかな?」

モルモーは肉棒を『幸せで満たすモノ』と告げ、どうしたいか尋ねていき・・・

「どう・・・・・・・って・・・」

ミココは言葉とは裏腹に無意識のまま、ふたなりチ〇ポを握り、口の中へと導いていきます。

先端から出る唾液と同じような甘い味。

「違う・・・違う・・・これは体が・・・勝手に・・・・・」

ミココは必死に言葉では否定しても、しゃぶること止められなくなってしまい・・・

「君が私を拒み、逃走しても・・・外の世界ではただ馬鹿にされるだけ・・・。

でも私は君を大切にする。」

「(そうだ・・・なんで・・・ボクは・・・・・こいつから・・・逃げたいんだ・・・?)」

モルモーの揺さぶる甘い言葉に心をも支配され、必死に肉棒を貪り、

中出しセックスで幸福感に満ちながら使い魔堕ちしていくミココの姿は必見です!!

 

 

モルモーに『契約の口づけ』をされていくミココ

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淫紋を浮かび上がり、魔法で解除してしようとしていくも・・・

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乳首やオマ〇コをいじられ、集中力を削がれ、淫紋の力が強くなっていきます

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モルモーが生やしたふたなりチ〇ポを見せられ、身体が火照ってしまうミココ

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無意識にうちにしゃぶりつき、堕落の言葉で心も支配されていき・・・

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完全に理性を失い、忠誠を誓いながら中出し懇願していきます

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人喰迷宮アンブラ -見習い魔導士ミココの場合-

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