敵魔術師の支配魔力でメス奴隷へと悪堕ちした女神サーヴァントが仲間を連鎖堕ちせ、媚び3Pしていく・・・
エロマンガ 愛の女神、盾とともに堕つ 〜聖杯の力でカーマとマシュを完全支配する話〜 のご紹介です。
<内容>
敵の魔術師に囚われたカーマ。
男の目的は、カーマを洗脳し、自らの『雌奴●サーヴァント』として隷属させることだった。
しかし、女神としての力を発揮したカーマは、難なく触手の拘束を打ち破る。
だが、それすらも魔術師の計算のうち──カーマを堕とすための「奥の手」が、まだ隠されていた。
容赦なく蹂躙され、侵蝕されるココロとカラダ。
果たしてカーマは、その洗脳の魔手に打ち克ち、無事カルデアへ帰還できるのか。
そして、彼女と共に囚われた「ファーストサーヴァント」の運命は──。
「女神を愚弄した罪は重いですよ?私の炎で焼き尽くしてあげます」
拘束していた触手を一気に炎で焼き払い、魔術師を睨みつけるカーマ。
「ひいいぃっ!い、命だけは・・・!なんてな。策もなしに神霊級サーヴァントに挑むと思うか?
この程度のことは想定済みだ」
魔術師は一瞬命乞いをするフリをした後、ニヤッとしながら強力な触手を召喚し、あっという間にカーマを再拘束していくと
「くくく・・・素晴らしい。これが聖杯の力か。この力があればオレは無敵だ!どんなサーヴァントも思い通りにてきる!」
手に入れた聖杯の無尽蔵な魔力を見せつけ、高笑いしていき・・・
「っ!舐めないでください!どれほど魔力を増大させようと関係ありません!すぐに消し炭にしてあげます!」
カーマは圧倒的過ぎる魔力にあせりながらも、強気な姿勢で反抗していきます。
「そうか。では根比べといくか」
「うっ・・・(本能が叫んでいる。触れられてはいけない。この手に触れられたらーーー)近寄らないで!」
「黙れメスブタが!」
「あああああっ!?お”おおッ!?んほおおおっ!!」
魔術師の右手に込められた『支配の魔力を』頭から脳に浸食させられ、オホ顔で悶えていくカーマ。
涙目で歯を食いしばり、必死に耐えながら隙を突いて魔術師の右手を掴んで焼き払おうとしていくも
「ははは!メス穴がガラ空きだぞ!」
「んはああああっ!!お”お”っ!んほおおおっ!は・・・はうっ!うああああっ!?」
極太触手にオマ○コを犯され、支配魔力と快楽を同時に味わいながら激しくあえいでいき・・・
「お前の肉体、心・・・そして魂を・・・完全に堕としてやる!」
「んひいいいいっっ!!ああこれっ♥これだめぇ♥これ以上は私・・・わたしぃぃっ♥あああああッ!!」
さらに強力な支配魔力を注ぎ込まれ、アへ顔をさらしながら淫紋を刻み、
悪魔のシッポを生やしてメス奴隷にふさわしい身体へと変化していきます。
「どうだ?今の気分は」
「最っ高です!ご主人様♥生まれ変わらせてくださりありがとうございます♪
この瞬間より私は貴方様のメス奴隷(サーヴァント)・・・どんな命令にも従います♥」
メス顔で挨拶し、エアーフェラや尻突き出し誘惑で媚び挨拶していくカーマ。
「ふぅうぅん・・・!マスターので満たされるぅ♥こんな素晴らしい快楽あったなんて・・・
カルデアにいたままでは絶対に知り得ませんでしたぁ♥」
「そうか。ならたんと味わうがいい!」
「んほおおおっ♥おっ♥おお♥おお~~~っ♥」
自ら魔術師の上にまたがって騎乗位挿入して絶頂し、わからせピストンされて敗北宣言していき・・・
同じ捕らわれたマシュを堕落唾液レズキスでを&魔術師の支配魔力で連鎖堕ちさせ、
新たなマスターに媚び3Pしてイキまくっていくカーマの姿は必見です!!
魔術師に頭を掴まれ、支配魔力を流し込まれていくカーマ

隙をついて倒そうとするも、極太触手で犯されて激しくあえいでいき・・・

従順なメス奴隷へと悪堕ちし、媚び挨拶していきます

仲間のマシュをレズキスし、堕落唾液を飲ませていくカーマ

連鎖堕ちさせ、2人で股を大きく開いておねだりしていきます

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