粘液寄生で悪堕ち支配された仲間の堕落誘惑とふたなり種付けで連鎖堕ちしていくヒロイン・・・
エロマンガ 穢星の寄生曲〜Slime Eclipse〜 のご紹介です。
<内容>
液状化で変身ヒロインに乗っ取り寄生&裏切りセックス!
悪の科学者に敗北した魔法少女のルナ・ブルーを
助けるべくアジトへと潜入した相棒のセイクリッド・ピンク。
しかしブルーは既に科学者の手に落ちており、
油断したピンクもまた捕らわれてしまう。
だが科学者はそれに飽き足らず、開発した寄生ゲル化薬で
自らの身体を液状化させてブルーに寄生する。
そしてブルーのふたなりで正義の膣穴を蹂躙されるピンクだが、
彼女の脳裏にはなぜか既に男根を咥えた記憶が蘇り……!?
「さぁ追い詰めたよ!ブルーがここに捕まってるのはわかってるんだから。ブルーはどこ!?」
研究所の最奥にいた科学者に弓を構えながらブルーの行方を尋ねるピンク。
「フ・・・。ク・・・クク・・・っ」
科学者は不気味な笑みでいきなり笑っていくと
「待ってたよ桃香」
いきなりピンクの背後に腕を組んだブルーが現れていき・・・
「ブルー!?よかった無事で、ぐ・・・うっ!?な・・・何・・・を・・・っ!?ひっ!!あ・・・あぁ・・・っ!?」
ピンクは安堵の表情で振り返るも、いきなり羽交い絞めにされた後、耳にスライムを寄生させられていきます。
「な・・・何これぇ・・・っ。カラダが熱く・・・!?力が・・・入らない・・・っ」
急激な火照りと発情で身体がゾクゾクし、脱力していくピンク。
「さぁ桃香・・・。私と一緒になろう?」
ブルーの不可解な言葉を最後に気を失っていくと
「ん・・・ぅ・・・?う・・・ここ・・・どこ・・・!?ブルー!?ちょっと何してるの!?」
「いい・・・イイぞォ」
「んっ・・・ふふ・・・♥マスター・・・♥私の口、気持ちいいですか・・・?♥」
機械触手に拘束された状態で目覚めた桃香は
目の前でブルーが科学者にフェラ奉仕している姿を見て驚愕していくと
「どうしてブルー!?そんなことやめて正気に戻って!」
「私はマスターに忠誠を誓ったの。正義のヒロインなんてバカみたいでくだらない使命も、もうどうでもいいの・・・♥」
「んっ!ふぁ♥や・・・やめてブルー・・・そんなの・・・っ」
洗脳されたブルーにオマ○コをいじられ、敏感に反応して嫌がっていき・・・
「クク・・・あぁ待ちわびたぞ・・・。次は自らお前のカラダを味わうとしよう。この・・・寄生ゲル化薬でなァッ!!」
薬を飲み、スライム化した科学者がブルーに目掛けて口、耳、オマ○コといったあらゆる穴へと侵入していきます。
「んっ♥あっ♥ん・・・っっ、あッ♥ひっ♥あっ♥はっあっ♥あんっ♥」
身体中スライムに浸食され、改造される快感に悶えながら卑猥なコスチュームへと変化し、爆乳化していくブルー。
「(クク・・・。このカラダ口淫ですっかり発情しきっているな・・・?
正義のヒロインなどといっても所詮は一匹のメスというワケか・・・♥」
身体を乗っ取った科学者はブルーのおっぱいやオマ○コをいじりながらメスの身体を堪能していくと
「嘘・・・そんな・・・ブルーのカラダに乗り移ったの・・・!?」
「とてもいい気持ちだよ・・・ピンク♥ねぇ、貴女のエッチな『全力まんズリオナニー』が見たいなぁ♥」
「え・・・っ。嘘・・・何これ・・・?やだっ止まってよ・・・っ!あっ♥」
ブルー(中身は科学者)の命令に逆らえず、ピンクはその場でオナニーを始めてしまい・・・
「組織に・・・マスターに心から忠誠を誓います♥だから・・・入れて・・・っ♥
ブルーのチ○ポで私のオマ○コ・・・じゅぼじゅぼってしてください・・・っ♥」
「フフ・・・よく言えました♥ピンクもマスターのメスとして・・・完全に生まれ変わりましょう・・・♥」
「お”っ♥♥ブルーのオチ○ポッ・・・♥気持ちよすぎ・・・てぇ・・・ッ♥しゅきぃ・・・っ♥」
すでにマスターに洗脳され、奉仕やセックスした記憶が蘇り、
ふたなり化したブルーの堕落誘惑に屈しておねだりし、
アへ顔で犯され連鎖堕ちしていくピンクの姿は必見です!!
魔物を退治し、科学者を追い詰めていくも、粘液寄生されて連れ去られてしまうブルー

助けに来たピンクを羽交い絞めにし、口から耳に粘液寄生させていき・・・

薬でスライム化した科学者にあらゆる穴が浸食され、卑猥なコスチューム&爆乳化悪堕ちしていきます

気絶している間に操られ、科学者にフェラ奉仕している記憶が蘇りながらオナニーで感じまくってしまうピンク

ブルーのふたなりチ○ポで犯され、アへ顔で感じまくりながら連鎖堕ちしていきます

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