ふたなり妖ケバ爆乳化したクラスメイト女子たちが、改造が進行している主人公をフェラ搾精していく・・・
エロマンガ ふたなりスワッピング街 彼ピくんが洗脳完了した街を脱出(失敗)するまで。2話 のご紹介です。
<内容>
鏡水府にやってきた「まもる」と「あずみ」。
町に入ると水がどろっとしたスライムになって居て街中の人がそのスライムに包まれ犯されてた。
そのスライムに触れた人はみんな狂ったように乱交に走り、派手なメイクの痴女に変えられて居た。
その状況から脱しようとする二人だったが運悪く捕まってしまい二人共スライムに包まれてしまう。
ようやく脱出することに成功したのだが…あずみの様子がおかしいのだ。
息遣いが荒く頬には朱色が差していた。
しかし…変化はそれだけではなかった。
下腹部には紋様が浮かび胸は二周りも三周りも膨らみ、今でも膨らみ続けている。
更には股間に男の人の男性器が生えてきており、あずみは
その男性器を気持ち悪がるどころか気持ちよさそうに、そして恥ずかしそうに隠してまもるに話しかける。
「ごめん…トイレに行っていい?」
傍から見るとそれは嘘であることは明白だった。
あずみは興奮していきりたった「それ」と濡れた「アソコ」をいじりにいきたいのだ。
その証拠に口元はニヤけ。周りの性行為…いや乱交を見て嬉しそうだ。
女性経験浅いまもるはその様子に気づかずに「いいよ」と言ってしまい、それから戻らなくなってしまう。
電車の中で出会い、妖ケバ化したヒナタと再会すると、彼女の居場所を引き換えにアナルを犯される。
ナイトクラブへと案内され、そこで出会ったのは同じクラスのサクラとイチジマだった。
「まもる?まもるじゃん!」
水色とピンクを基調としたふたなり妖ケバ爆乳化した姿で挨拶していくサクラとイチジマ。
「・・・!知り合い・・・だよね・・・?」
マモルは平静を装いながら尋ねていくと
「そうだよね、わかんないよね♥」
「同じクラスのサクラとイチジマ♥」
サクラたちはニヤニヤしながら爆乳を押し付け合い、正体を明かしていき・・・
「早速だけど・・・ザーメン頂戴♥私達おかしくなっちゃったみたいなの・・・♥」
「エッチな事しか考えられない・・・♥」
メス顔をさらし、いやらしく舌を伸ばしてマモルのチ○ポに群がっていきます。
「もうオチ○ポギンギンだもんね♥まずは一発出しちゃおっか♥」
自身のふたなりチ○ポをシゴきながら勃起チ○ポをベロベロ舐めていく2人。
息をハァハァ切らしながら舌の動きを激しくしていくと
「なんか・・・!前より気持ちよく・・・♥いく♥」
淫紋と女体化の影響で敏感になっていたマモルはあっという間に大量のザーメンをぶちまけていき・・・
マモルを徐々にマゾ化させ、次々と欲望のまま襲っていくヒナタ、サクラ、イチジマの姿は見ものです!!
欲求が我慢できず、人気のない場所でオナニーしていくアズミ

ヒナタに言われるがまま女言葉を話し、アナルを犯されていくマモル

ふたなり妖ケバ爆乳化したサクラとイチジマと再会し・・・

ダブルフェラされてイカされていきます

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