性悪巨乳女子校生が、パートナーのいる男子をマゾ調教して寝取り、下僕にしていく・・・
エロマンガ 学園逆NTR~好きな人がいるのに犯される~ のご紹介です。
<内容>
学園で行われる逆NTR!
男女平等を重んじる学校で、男女協力をするために
男女二人組をつくらなければならない校則があった。
しかしパートナーがいないヒロイン・新藤マリアは
自分をオカズにオナニーしていた主人公・朽木に目をつける。
「オナニーを秘密にしておいてあげるから
パートナーになってほしい」と言うが
朽木はすでに好きな人(委員長)とパートナーになっていた。
そこで新藤マリアは朽木の弱みを握り
好きな人から朽木を奪おうと考えたのである!
あらゆるエッチな悪戯に、朽木は耐えられるのか!?
そして好きな人との関係は!?
「くふ、シコ猿朽木。委員長が悲しんでいるのに勃起しちゃうなんて・・・。最低男ね」
朽木に後ろから密着してスッとキング足でチ〇ポを挟み、耳に息を吹きかけていくマリア。
「まさか委員長に短パンを見せるなんて卑怯だ・・・!」
朽木は顔を赤くして文句を言いながら勃起させてしまうと
「なに?逆らえばどうなるかわかってるでしょ?今日も遊ばせてもらうからね」
マリアは朽木の反抗的な態度に釘を刺し、乳首をいじりながらシュコシュコと足コキしていき・・・
「あぁっ!新藤さっ・・・」
朽木は身体をビクッとさせ、敏感に反応して悶えていきます。
「乳首感じるなんてやっぱ変態ね。あんたもしかしてマゾなの?」
足裏で亀頭やサオをグリングリンなで回し、耳をペロペロ舐めて確かめていくマリア。
「ひっ♥んっ♥あっ♥」
朽木は顔を真っ赤にしながら目をつむり、情けない声であえいでいくと
「感じてるじゃない。やっぱりあんたって・・・♥弱点がバレバレ」
マリアは耳を甘噛みしながら我慢汁が絡んだ肉棒を激しくシゴき、大量のザーメンを搾り出していき・・・
「あはははは♥私の靴下どろどろ♥」
白濁液まみれになった足を見てあざ笑っていきます。
「新藤さん!どうしてあの写真を委員長に送ったんだ!ひどすぎる!」
委員長にオナニー写真がバレ、パートナー解消させられた怒りをぶつけていく朽木。
「ねぇ朽木。もう終わったことなんだからいいじゃない。(私が)パートナーになったらセックスさせてあげてもいいのよ」
新藤は悪びれることもなく誘惑し始め、耳元でセックスをエサにしていくと
「そんな誘いに乗るもんか!この悪魔!!はうぅ!」
朽木はドキっとしながら拒絶しようとするも、そのまま勃起チ〇ポを咥えられてしまい・・・
「マリア様って呼・べ♥」
「マリア様ぁぁぁ!!」
容赦ないバキュームフェラの快楽で新藤を下僕パートナーに堕とし、
中出しセックスしていくマリアの姿は見ものです!!
朽木を誘惑し、手コキしていくマリア

乳首をいじり、耳を舐めながら足コキしていき・・・

ヂュポヂュポとフェラしながら堕落誘惑していきます

下僕に堕とした朽木に『マリア様』と呼ばせ、騎乗位で犯していくマリア

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