淫神に取り憑かれた清楚姪女子校生が叔父を甘く求め、誘惑搾精していく・・・
エロマンガ 孕み神と憑かれた姪 のご紹介です。
<内容>
高校教師をしていた主人公は山奥の麓(ふもと)にある民家を継ぐことなる。
とある事情で引き取ることになった姪で女子校生の西内ゆいと暮らすことに。
小さい頃からお互いを知っており、ちょくちょく遊びに連れて行ったこともあり
多感の年頃でも仲の良い関係を築いていた。
ところがある日を境にゆいの様子が徐々におかしくなる。
どこかよそよそしく、だいぶん無口になってしまった。
心配になっていたある日の晩、ゆいが布団の中で情事にふけていた。
性の対象として今まで見てことなった清楚で優しいゆいが乱れる姿。
主人公はおもわず股間を熱く膨らませてしまう。
それからまた変わりのない様子のゆいだったが、ついに豹変した姿を見せていく・・・!
ガシャンっ!! 鍋がけたたましく落ちる音が響き渡る。
「・・・ゆい?ゆいどうした・・・?」
うずくまり体を震わせて何かつぶやくゆいを叔父である主人公が心配していると
「はッ、叔父さん・・・はぁ・・・ッ。たすけて」
ゆいは主人公を涙目で見つめながら助けを求めていき・・・
そのまま床に押し倒していきます。
「ゆい・・・!?ちょっと待てッ、どうした・・・!?」
あきらかに様子がおかしいゆいに戸惑う主人公。
「んッ。おかしいの。ずっと身体・・・熱くて、はぁッ。
はっ、叔父さんみてると私・・・んぅ」
ゆいは恐怖と欲望に支配された顔つきで息をはぁはぁ切らしていくと
叔父と顔を隣合わせ、巨乳を身体に押し当てながら主人公のベルトズボンを外していきます。
「はッ・・・はぁ。んッ、ちょっと硬くなってる・・・。叔父さんも私の身体触っていいよ。はぁッ」
硬くなってきた肉棒をさすり、いやらしい笑みへと顔が変わっていくゆい。
漏れ出てきたカウパー汁の感触にどんどん発情していき・・・
孕み神に取り憑かれたゆいが欲情暴走し、主人公から搾精していく姿は見ものです!!
料理しながら主人公を出迎えるゆい

取り憑いた孕み神によって内側から快楽支配されていき・・・

主人公を押し倒し、甘く誘惑していきます

清楚でウブだったとは思えないほど、おねだり淫語を連発しながら手コキフェラしていくゆい

どんどんチ○ポを求めることに抵抗がなくなっていき・・・

主人公と欲望のまま中出しセックスを貪っていきます

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