ふたなり射精中毒に堕ちた爆乳魔族狩り聖女が、射精禁止解除を懇願し、パイズリフェラ射精と共に淫魔堕ちしていく・・・

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エロマンガ 聖女種馬化計画 ~ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで~ のご紹介です。

 

<内容>

魔族狩りを専門とする退魔神官エリスはあまたの魔族を狩り
いつしか『断頭の聖女』と恐れられるようになっていた。
エリスの強さを恐れた魔族たちは
卑劣な罠を用いて彼女を捕えることに成功する。
なおも反抗的な態度を崩さないエリスは
ふたなりの呪いをかけられてしまい
メス魔族たちの種付け係をやらされる事になる。
自分の意志では抗うことのできない
種付け欲求に苛まれながら聖女の意識は汚染されていく…!

 

「もう、ダメです・・・っ。完全な不意打ちを避けられるなんて・・・。かくなる上は仕方ありません。

(女神様・・・力及ばず申し訳ありません・・・!)」

首に手刀を押し当て、女神に謝罪しながら自害しようとしていくエリス。

「うっ・・・!?・・・っ!?うあ”あ”あ”あ”っ♥!?な、なんですかこれ・・・っ♥♥

メ、メスの魔族もいないのに何故・・・っ!?」

呪いが発動してキンタマの淫紋が妖しく光り、とてつもない発情が起こっていくと

「(手に力が入りません・・・ッ。し、仕方ありません。こうなった以上は・・・

一度射精するしかありません♥♥さっと出して疼きを収めてからこの世を去りましょう♥♥)」

メス犬のように息をハッハッ切らし、自分の中で言い訳しながらオナニーし始めていき・・・

「あはあああ~~~っ♥」

トロけたメス顔でシコシコ手コキし、キンタマを揉んでアへっていきます。

「ほっ♥お”・・・っほ♥♥いっ♥いままでよりっ♥ずっと気持ちいいです・・・っ♥♥これなら♥♥すぐに・・・っ!♥

き♥きましたっ♥♥でますっ♥!?!?え”っ・・・て・・・ッ!?なんでぇっ!?出したいっ♥出させてえっ♥♥」

いつも以上の気持ちよさにあっという間に射精しようとしていくも、イクことができず我慢汁ばかりが出てしまうエリス。

もどかし過ぎる状態に悶え狂い、必死にシゴきながら射精したい欲望を連発していくと

「さて・・・どんな具合になったかしら?へぇ~・・・思った通り・・・

いや、それ以上の成果だわ。長くてガチガチで随分と立派に育ったものね」

様子を見に来た淫魔ユリアが呪い発動でさらに巨根化した肉棒を見て満足していき・・・

「お、お願いします・・・♥♥♥もう、限界なんですっ・・♥だ、出させて・・・くださいっ・・・♥♥」

すでに限界に達していたエリスは涙と鼻水を垂らした無様なメス顔で射精懇願していきます。

「アンタ勝手に死のうとしてたんでしょ?そんな悪い子にご褒美あげれるわけがないじゃない。

もう少し・・・躾けた方が良さそうね」

淫猥な笑みを浮かべ、爆乳にエリスの肉棒挟んでいくユリア。

両手で乳圧をかけながらズチュズチュと上下にシゴいてパイズリしていくと

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ♥♥ごめんなさいっ!許してくださいっ♥♥♥本当にっ♥反省していますっ♥♥

二度と逆らいませんっ♥射精させてくださいぃいぃっ♥♥♥」

再び悶え狂う刺激にエリスはプライドも、正義感も、すべて捨て去って謝罪し、再び射精懇願していき・・・

「そろそろ頃合いかしら?いいわ、許可してあげる。感謝しながらイキなさい♥」

「ンビイ”イ”ッ♥イ”グイ”グッ♥♥イぐうう~~~~~~~♥♥」

ユリアの許可と共に射精禁止のリングが壊れ、押さえていたザーメンを一気に暴発し、

呪いの効果で種馬淫魔へと悪堕ちしていくエリスの姿は必見です!!

 

 

敵に捕まり、クールな表情と口調で死を覚悟するエリス

爆乳魔族狩り聖女 ふたなり化 射精中毒 種馬悪堕ち

ユリアのシッポ触手によってふたなり化させられていき・・・

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メス魔族を欲望のまま犯し、種付けしていきます

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呪いの効果で発情したままオナニーでイクことができず、悶え狂っていくエリス

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ユリアにパイズリフェラされ、情けない表情と声で射精懇願していき・・・

爆乳魔族狩り聖女 ふたなり化 射精中毒 種馬悪堕ち

 

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聖女種馬化計画 〜ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで〜

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