ふたなり黒ラバー女怪人たちが、少女に恐怖をあおり、ドSに犯しながら怪人堕ちさせていく・・・
エロマンガ 怪人黒ラバー女 2夜目 のご紹介です。
<内容>
霧ヶ先学園の生徒、『黒乃雨音』はある日、
学園トイレに潜んでいた怪異『ゴム女』と遭遇する。
ゴム女の怪異としてのチカラはほぼ尽きており、
怪異の存在を維持する為、強制的に雨音と優遇を果たす。
そして雨音は新たな怪異『ラバーレディ』として生まれ変わった。
ラバーレディは本来のチカラを取り戻す為、
人間を堕落させては自身に吸収していく。
さらにラバーレディの分体に堕とした元婦警の玲香にも力を与える。
そして、チカラを取り戻したラバーレディは玲香と共に
公園の公衆便所にやって来た少女・優真を襲い、仲間へと引き込んでいく・・・!
「ふぅ・・・・・早くおしっこして帰らないと」
日本式の便座にまたがり、早く用を足そうとする優真。
じめっとした雰囲気に怯え、恐怖心が込み上げていくと
「・・・・・フフ(この人間、中々いいわ・・・・・とっても美味しそう♥)
個室の壁から黒い粘液が染み出し、ラバー女たちの姿に変わっていき・・・
新たな獲物を見つけた興奮で、ふたなりチ〇ポをギンギンにさせていきます。
「・・・・黒いラバー着せましょうかぁ♥」
ネットリと不気味な声が木霊するトイレ内の個室。
「・・・・・え!?きゃぁあああああああっ!!お、おばけぇ!!」
振り返った瞬間、いきなりラバーレディに捕まった優真は
驚愕しながら悲鳴を上げていくと
「ンフフ、正解♪私はお化けの怪人ラバーレディ。
そして今からお前はそのお化けの仲間入りしちゃうのよ」
ラバーレディは邪悪な笑みを浮かべ、
いやらしく舌を出しながら優真に恐怖をあおっていき・・・
ドロリとした黒ゴム粘液を口の中に流し込んでいきます。
「オゴォ!ングェ!ンヴォェ!!」
強烈なゴム臭と口内の圧迫で激しく悶えていく優真。
「苦悶の表情!見ているだけでチ〇ポガチガチだわぁ♥」
ラバーレディと玲香は、勃起したメスチ〇ポを
優真の口とオマ〇コに串刺していくと
「んぉおっ!ンギィ!(嫌、いやだぁー痛い痛い!!)」
優真はさらに苦しみ、嗚咽して嫌がっていき・・・
ドSな怪人たちをより興奮させてしまい、腰を振られていきます。
「どんどん優真のココロとカラダを変えてあげる」
「ンッ♥ンッ♥(とっても気持ちいいよぉ。
ラバーもいい臭いだし、優真ずっと着ていたい♥)」
黒ゴムラバーザーメンを口やオマ〇コに出され、
どんどん身体を黒ラバーに浸食された優真が、
身も心も怪人へと堕ちしていく姿は必見です!!
友達と別れ、1人公衆便所に向かう優真

壁から現れたラバーレディたちに恐怖をあおられていき・・・

いきなり襲われ、口の中に黒ゴム粘液を流し込まれていきます

ふたなりチ〇ポで前から後ろから犯され、黒ラバーに浸食されてしまい、そして・・・

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